ゆとりのたわごと

人生是一方通行

NEVERLAND 和歌山5/28昼 MC覚書

話の流れは前後しているかもしれませんが、自己満のレポです。

ある曲名に関するネタバレを少し含みますので注意です!

 

 

 

増「1階席調子はどうだ?!」

\イェーイ/

増「2階席調子はどうだ?!」

\イェーイ/

増「和歌山!調子はどうだ?!」

\イェーイ/

これをもう一度やる増田さん

小「それ翔くんの!パクらないで(笑)」

増「二階堂高嗣ー!」

メンステに戻りながら

小「二宮くんは『いらっしゃいませ!』なんだよね?みんなは挨拶決まってるよね?」

加「俺は『ただいまー!』かな」

手「いろんなところに家ある(笑)」

加「でも今回和歌山は初めてだから『初めましてー!』って言ったよ」

小「手越は?」

手「ナイストゥーミーチューーッ!!!👍」

小「聞いたことないよ(笑)」

増「今のカメラさんすごかったね?!すぐアップになった」

?「コイツ何かやるって分かってくれてるんだよ(笑)」

 

小「さて、こっからMのCの時間に入りますので水分をね」

手「はぁーい」

増「はぁーい」

手「みじゅくださぁーい♡」

ここで小指を立てて水を飲んだり、人差し指を立てたりしてボケ倒すコヤテゴマスの3人。

マイクを小指を立ててもつシゲアキさん(笑)

反応がなく、

加「小指立ててんだよ!ツッコめよ!」

それを見て小指を立てる小山さん

加「お前も立てたらボケが被るだろ?!」

「(笑)」

 

加「いや、もうほんとごめんww」

ある曲中でミスしたことを先に謝るシゲアキさん(笑)

手「あお…青空ジャンジャン♪」

加「もういじるな!でも手越が止めてくれなかったら俺どうしていいのかわかんなかった」

小「止める勇気だよね」

加「止める勇気、嫌われる勇気(笑)」

小「俺もね、気持ち入ってるのよ」

加「分かってる!謝ることしかできない!俺も思ったの!おい、どうしたんだシゲ?俺のシゲ?って(笑)急に分からなくなったんだよね。俺の心が曇ってたわ」

「??」

加「青空だけに!(笑)」

増「頭の回転速すぎてついてけないよ」

手「さすが青学クオリティ」

増「NEWSって高学歴なグループですよね」

「ザワザワ(反応に悩む観客)」

小「増田さんがそれ言っちゃう…?(笑)」

手「自分で言って自分で落とす(笑)最近よくやるよね」

増「小山とシゲは大学出て、手越は大学入ったんだっけ?」

「(笑)」

手「飽きちゃった!(笑)パーフォマンスを磨こうと思ったら大学行く必要ねーかなって」

?「大学を退く勇気もすごいよね」

小「増田さんは高校どうやって選んだ?」

増「中3の時は金八先生で忙しくて、だから高校はお母さんに見に行ってもらって、その中から選んだ。物件みたい」

小「決め手は?」

増「仕事優先させてもらえるところだった」

 

手「俺一回シゲに負けてんの。小6の2月2日に青学受けて落ちてたのよ(笑)」

加「あ〜〜!そう!2月2日だったね!」

手「その前の1日に慶應も受けて」

加「えっ俺も慶應受けた!すげー!それで発表が3日だった。午前は青学行ってそのまま午後は慶應

手「シゲあの時ジャニーズいた?」

加「シゲはジャニーズいた!」

手「俺らジャニーズで会う前に受験で会ってたんだね!」

手「正直、青学は手応えあったから余裕だ〜と思って(教室から出て行く素振り)たんだけど、番号なくて、ま〜〜ヘコんだね。慶應はキツイなぁと思ってたのよ」

小「悔しかったでしょ、その時から負けず嫌い出てた?」

手「うん、シゲはどうだった?」

加「青学余裕だった〜〜!」

手「くっそ〜!」

加「うぇーーーい!(めっちゃ腹立つ顔)」

手「ちっくしょー!(コウメ太夫風)」

加「俺も青学は余裕だと思ってて、慶應はちょっと厳しいかな〜と思ってたの。でも俺もちょっと恥ずかしい話するわ、これ初めて言うんだけど。慶應は落ちたんだけど、実は青学すんなり合格してない。俺もその合格発表で番号がなくて補欠1番だった」

増「全然余裕じゃない(笑)」

手「はっはっは(笑)」

加「でもでも!補欠1番だよ?!1番!その日に辞退する子が絶対いるからそれで入った」

増「ロケット鉛筆方式ね」

小「増田さんと俺は中学受験とかじゃなかったじゃん?なんなんだろうね、兄弟とか関係あんのかな、2人ひとりっ子だし」

加「俺は友達が受けるつって勉強してたのにその友達が転校しちゃって。もう一度受験したくなかったからエスカレーター式の附属に行こうって」

増「え?学校にエスカレーターあったの?」

手「ごめんなさい、もっかい小学生やり直してもらっていいですか(笑)」

 

手「小1の時、ちっちゃい手越少年がテクテク歩いてて地元の中学校の前を通ったら窓から『ねーねー!』って声かけられて、上向いたら口に含んでた水をブッてかけられて!(笑)それで申し訳ない、偏見だけど。公立中学にはグレてるやつがいると。帰って『ママ、パパ、違う中学行きたい』て相談して塾入った」

増「俺はそっち側に入ったけどね(笑)」

加「ママパパって呼んでたの?」

手「小1だよ?」

増「金髪?」

手「まだ黒髪(笑)」

増「その時から(後頭部は)絶壁だった?」

手「その時はもう絶壁!(笑)」

手「この辺の人は知らないかな、国立Qゼミ通ってた」

加「じゃあ3日間は一緒だったんだね〜」

増「同級生だったかもね(笑)」

手「ごめんな、落ちて…(笑)」

増「同級生でもNEWSになってたかな?」

手「マブダチかも(笑)」

増「同級生だったら手越がシゲいじめてそうだよね」

加「決めつけるなよ(笑)」

手「だから受かってた明大の附属行って、でジャニーズ入ったけど芸能活動ダメだから」

小「転校?」

手「そう。みんな堀越って知ってる?その芸能コースに」

増「じゃあそのまま行ってたら、そこ(コヤテゴ)は明治で被ってたんだ?で、ここ(テゴシゲ)は受験で被ってたんだ!」

小「増田さんは?」

増「車の免許!(ドヤァ)」

「(笑)」

増「でも俺車の免許2回落ちた(笑)」

「(笑)」

増「免許持ってる人は分かると思うけど、大きい部屋の電光掲示板みたいなやつにぶわ〜って流れて、番号なかった人は出てってくださいねーって、俺はもうその教室の全員にバレてるわけよ。だからみんな俺が落ちてるのも知ってるけど立てないの!」

小「増田貴久、立つか?立つか?!…立ったぁーーー!!!」

後ろの壁に半分隠れる増田さん(笑)

増「結局免許センター3回行った(笑)だから言っちゃ悪いけど、みんなより俺の免許高いから!(笑)」

「(笑)」

 

増「そういえば今って受験の時期?」

加「まっすー受験の時期知ってる?」 

手「テゴマスのラジオはこの辺で聞けるんだよね?ラジオで受験の応援してください!メール読んでるのに受験の時期を知らない?!」
増「新学期は4月でしょ?2月くらい」

手「当てんなよ〜(笑)」

加「そうだね、合格発表が3月で受験は2月か」

小「でも受験生は夏から本格的に勉強し始めるよね、俺は毎日◯時間勉強してた(確か10時間くらいだった気がする…?)」

増「12月20日くらいがちょうどいいかな、その時にシングルリリースのお知らせがあってクリスマスも近いしNEWSの冬のラブソングかと思いきや、受験応援ソングかもしれないよね!(笑)」

?「受験頑張れ〜!って(笑)」

 

小「今資格とれるとしたら何とりたい?」

手「俺はワインソムリエか船舶免許だな」

加「俺も船舶免許ほしい」

小「まっすーはライフセーバー持ってるよね」

増「あれ更新大変なのよ、学生に混じってやるから」

小「溺れたらまっすーが助けてくれんでしょ?かっけぇーな!」

手「女性がカナヅチ系なら」

増「こじらせ系女子みたいなね」

小「助けられたら好きになっちゃう…ファンの人なら」

\キャーーッッ!!!!/

加「普通に気絶するよね、まっすー!(ミッキー!ぽい言い方)って(笑)」

増田さんに助けられて、ふっと後ろに意識失う人のモノマネをするシゲアキさん(笑)

小「だってみんな美的の体見てるからね」

\キャーーッッ!/

小「このくらいの距離じゃない?」

後ろから手越さんの腰を抱く小山さん

手越さんが後ろを振り向いて小山さんを見て

手「まっすー!」

と意識を失う女の子のマネする手越さん(笑)

小「それこそ海猿みたいなドラマに出たらいいのに」

\キャーーッ!/

手「毎週人命救助だよ」

増「数字とれないよ(笑)」

加「2話で終わっちゃう!(笑)」

小「2時間スペシャルならいけるよ!」

 

?「小山さんは?」

小「俺は手話もってて、準2級」

手「準2級ってすごくない?!英検でも準2級って難しいよね」

小「2級でNHKの丸いところ出れるよ!」

「すごーい!」

加「準2級ってどの辺なの?一番上は?」

小「準2級、2級、準1級、1級だよ」

加「その次は?」

小「えっ、その次…?だから1級…あっその下ってこと?!」

加「それしかねぇだろ!(笑)」

小「7級からある!」

 

小「手越はなんでワインソムリエなの?」

手「かっこいいじゃん!スーツにバッジぼーーーん!みたいな」

小「シゲはある?」

増「シゲのは興味ないからいーよ」

加「おい!シゲの話も聞け?!(笑)」

増「シゲはタイミングよく入れるやつとかよくない?クリックしたら、シゲ!はい!みたいな(笑)」

加「ほんとにとろうと思ったのはふぐ調理師免許。ふぐ釣っても自分で捌けないからそのまま返さなきゃいけなくて、だからさばけるように欲しかったんだけど、調理師免許が必要だったから諦めた」

加「調理師免許とるには2年間とか実際に働かなくちゃいけないから、嫌じゃん調理師免許とりたいんでちょっとNEWS休みますとか(笑)ワインソムリエもそうじゃん?」

手「俺は違うよ」

加「あっエキスパートの方?」

手「そうそう」

小「そうなったらウチの店で働けばいいよ(笑)」

増「あそこで?」

小「あそこって言うな(笑)」

手「餃子はおいしい!ラーメン見せて!」

小「ん〜ラーメンッ(体をゆらゆらさせて顔芸)」

加「若干のびてる(笑)」

手「4分くらい待ったやつね(笑)」

加「斎藤さん混ざってない?」

増「誰だと思ってんだ!」

小「小山さんだぞ?」

シャツめくりながら斎藤さんだぞ!とwithBが混じったギャグやらされる小山さん(笑)

 

小「まっすーは大学行こうとか考えた?」

増「行けるなら行きたいと思ってたよ。体操とかやってたし運動も得意だったから体育大学とか入れたらかっこいいだろうな〜って。で先生に相談したら『聞いてみるわ!推薦とかあるかもしれないし』って聞いてくれて。そしたら次の日に『増田!ごめん無理だったわ』って(笑)」

「(笑)」 

増「なんかで賞もらったり一芸に秀でてる人じゃないとだね、芸能じゃダメだった(笑)」

 

MCが終わる合図の汽車が出発する音が鳴る

シゲマスが先にハケる

手「(小山さんに向かって)てめぇ後輩なんだからしっかりしろよ」

小「ふざけんな先輩だわ(笑)お前、またここに1人で残すぞ!」

手「やめろ!(笑)」

手越さんもハケて、小山さん1人に

小「ではみなさん立ってください」

和歌山はスタンド席よりアリーナ席の方が多い ため、立つとパイプイスを引きずる音がすごい(笑)

小「おお(笑)音がすごいね(笑)…みんなオッケー?いろいろ作ってくれてありがとうね♡1回振ってみる?」

小山さんに向けてパタパタとうちわを振る観客

小「おお〜(笑)ありがとう!」

 

以上です。