ゆとりのたわごと

人生是一方通行

NEVERLAND 大阪 5/6 MC 覚書

ありがたいことに誘っていただいた大阪公演に行ってきました…!地元だからどうしてもどうしても入りたくて、本当に感謝です。

大阪!超楽しい!!(笑)

いろんな人のレポとうろ覚えの自分の記憶を合わせて(笑)、自分用のメモとして残しておきます。ザ自己満!

 

 

  • 冒頭

ミスターインポッシブルがMCのアナウンス。確か、言葉の時間?だった気が。面白い話をしてくれるでしょう!とハードル上げる(笑)

 

少し到着が遅れる手越さん

小「みなさん!うちの大御所、手越さんがステージに向かいますよ!」
手「どうも、手越祐也でございます。う〜〜ん、たこ焼きウェーッ!」
加「すぐにカメラ見つけてさすがですね!ちゃんとカメラ目線でね」
手「大好きなんでね、ありがとうございます(笑)」

 

小「大阪暑いね〜!2○度でしょ?」

?「でも今日雨降ってたよね」

?「湿気がね」

増「おいおい!リーダーなんだからこの暑さ何とかしてくれよぉ」

小「俺はいったい何台加湿器を買えばいいんだろうね」

加「加湿してどうすんだよ!除湿器買えよ(笑)天然が早いんだよな、160キロで投げてくる!」

増「インテリツッコミ!」

手「大谷翔平?あっ藤浪くんの方がいいかな?」

加「いいよ、うるせぇな(笑)」

手「阪神だから!」

加「そしたら俺(噛む)…(笑)」

 

メンステに到着

小「みなさんMCなんでね、お座りください!」

手「可愛いお尻をちょこんとね!」

小「今日は立ち見の方も入ってらっしゃるということで!」

立ち見\イェーーイ!/

小「ありがとうございます!」

 

 

小「ほんと暑いね!上着脱いでいい?」

増「あの、触れなくていいんですか?」

手「さぁNEWSの諸君、服を脱ぎたまえ!(ミスターインポッシブル風に)」 

小「美輪さん入れるのやめて(笑)」

手「服が見えるのか!」

加「もののけ姫はいいんだよ(笑)」

手「(飲み物取りながら)アシタカ!お前にサンが救えるのか?!」

小加「うるせぇなぁ(笑)」

小「4人で話してるんじゃないんだからね?」

手「はぁ〜い」

\かわい〜〜♡/

小「はぁ〜いじゃないんだよ…ね、可愛いから許しちゃうんだ」

手「何?!何だよシゲ!」

加「えっシゲ何も言ってないけど?!」

「シゲその階段前好きだよね」 

加「そう?いつもこんな距離感じゃない?」

増「いやいや、シゲ」

手「なんかシゲ」

加「そのさりげなくシゲ入れるゲーム勝手に始めないでよ」

手「大阪城ホールシゲ」

増「暑かったけど雨降ったシゲ」

加「そもそも面白いのそれ?」

増「まだ全然」

手「シゲって言うのが気持ちいい」

増「気持ちいい?」

手「シゲって単語が気持ちいい」

増「シゲ(ささやく)」

加「タカ!」

小「まっすーをタカって言う人あんまりいない」

手「あれONE OK ROCKのボーカル?」

加「元メンバーいじるな(笑)」

小「最近ワンオクいじりやめろよ(笑)ちゃんと許可とりなさい(笑)」

手「誰かメールしといて!」

?「自分でしろ!」

 

手「今日俺だけ飛行機で来たの!みんなは前日入りでしょ?」

手「半袖だったんだけど、飛行機の中マジで暑かった!」

増「飛行機の中って本当は寒いはずなのに、だからわざわざあっためてるってことでしょ?空調がちょっとチッ(舌打ち)だよね」

小「ちょ言葉にしないと失礼だよ!」

増「電車もそう。コート着てマフラーして乗っても電車の中が暑い!寒いから着てるんだし暖房入れる必要ある?って俺は学生時代からJRに対して思ってる!!!(捲したてる)」

加「名前出しちゃった(笑)でもJRだって頑張ってるんだよ!あっためてあげてるの!愛が強いから!」

増「愛が強いんじゃ〜(千鳥の「クセがすごいんじゃ」)」

 

手「パンパン パンパパ〜ン♪」

手「なんでしょう?」

加「新幹線が着くときの!」

手「正解!」

増「俺それ聞くと、テ〜ンパってます♪に聞こえる」

小「みんなテンパってるから」

手増「テ〜ンパってます♪」

 

小「そういえば手越さんのANAのやつがすごい広がってて好評らしいですよ」

手「俺今日ANAで来たよ!」

小「どんなだった?」

手「ふぁ〜ん(歌い出す)♪」

加「これやってもいつもザワザワってなるよね」

増「やり始めたころより癖が強くなってる」

手「なんで面白く笑わせようとすると盛っちゃうんだろうね(笑)」

 

増「移動で何が一番好き?」

小「乗り物…?飛行機かな」

増「俺はヘリとかで来ちゃうタイプ〜」

手「俺は自家用ジェットでコッ!(舌で上アゴを弾いたような音)」

?「めんどくせぇww」

 

手「昔流行った懐かしい遊びってどんなの?(この入り方、唐突すぎてあんまり覚えてない)」

増「背中を上から下にスーーッてなぞるやつ」

手「(手を組んで指をボキボキ鳴らす)これも!」

加「これも流行んなかった?(カンチョーの)指で人を持ち上げるやつ!」

増「えー?なにそれ!そんなインテリ遊びやってない!青学だけでしょ」

加「小学生の話だから(笑)みんなが納得する意見出した人を指で持ち上げんの!」

増「やろやろ!」

(たぶん手越さんを持ち上げようみたいな流れだった気が…)

加「4人いないと出来ないよ」

増「じゃあエアーマンさん呼ぼう、エアーマンさん来て!!」

 

手「高校の文化祭に桑田さん来てたんでしょ?」

加「うん」

手「高校の時からメンバーなわけじゃん?文化祭に桑田さん来るんだよね〜って話してたの思い出した」

加「違う、後夜祭に来てたの。でも仕事だったから行けなくて、会えなかったから残念だな〜って」

増「俺の高校はエスパー伊東さんを呼ぼうって、でも予算合わなくて」

手「高いんだ?」

増「や、来てもらうのにお金がかかること先生は知らなかったんじゃない?」

手「俺エスパーポケモンならミュウツーだなぁ!」

加「うるせぇなぁ(笑)」

増「たとえ火の中」

手「水の中草の中」

手増「森の中〜♪(「めざせポケモンマスター」歌い始める「キャー!」は誰もやらない)

全員で「ポケモンGETだぜいえいえいえ」

増「マサラタウンに〜♪」

小「もういいよwww」

増「俺はこいつと旅に出る♪」

手加「ピカチュウ♪」

手増加で美声を響かせハモりながら1番歌いきる(笑)

(「そりゃそうじゃ」も手越さんがやってくれたはず!)

増「あぁ〜あこがれの〜♪」

手増「絶対なってやる〜〜♪」

手増「テレレンテーン♪」

アウトロまで歌いきったテゴマス、最後チャンチャーン!の効果音まで(笑)

 

加「今日のセットリストポケモン(笑)」

増「セーラームーンも歌う?」

小山さん1人であやふやなムーンライト伝説を歌い始める(笑)

小「ごめんね素直じゃなくて♪」

少し花道に出てきて、歌いながら決めポーズしだす小山さん

手増加がハケる

小山さん歌い終わりと同時に3人がハケた出口を指しながら「誰もいない♪」

 

 ハケた3人が出てくる(笑)

加「セクシーでしたよ」

小「あの、ちょっと楽しかったww」

 手「今の子ってセーラームーン見てんのかな?」

加「プリキュアじゃない?」

手「幼稚園で父兄向けのお遊戯会で、母親が月野うさぎやったよ」

加「母親が??母親が??!」

小「てごママ可愛いからな〜似合いそう」

加「ノースリーブのてごママね(笑)」

手「あれからノースリーブ着づらいらしいよ(笑)」

手「(お母さんから)必ずメールくるよ、今日は『大阪公演頑張ってね』って」

加「毎回なんだ?」

手「うん!」

小「シゲは?くる?」

加「こないよ、でも家族のグループLINEはある」

小「俺も、姉ちゃんがすげぇんだよ、すげぇ送ってくるの。『今日の料理』とか『これ作ったよ〜』とか」

加「甥っ子の写真とか」

小「なんとなくブログ読むわ(笑)タカは?」

加「タカの家族事情ね」

小「お姉ちゃんと会ったりする?」

増「会うよ全然、父母姉の4人兄弟でやってます」

小「4人兄弟?!(笑)」

増「4人家族です(笑)」

小「どうやって集まんの?」

増「まぁ…みんな集合ー!って」

小「そんな感じなんだ(笑)お姉ちゃんとメールはするの?」

増「あんまりしないね」

小「母ちゃんとは?」

増「お母さんお父さんとはするけど、お姉ちゃんと何メールすんの?」

小「だからまあ、これ作ったよー!とか(笑)」

「(笑)」

 

手「今、反抗期でーす!って人いる?」

小「どんなMCだよww」

手「はい!反抗期でーす!」

加「アリーナ!スタンド!(笑)」

手加「反抗期!」

加「親子席で手上がったらどうすんだよ(笑)」

手「俺は反抗期なかったからさ、親とは仲良くしなよー!って」

増「反抗期は俺もなかったけど、あってもいいかなとは思うよね」

手「反抗期ってどんな感じなの?」

小「反抗期あった人いる?」

増「シゲは絶対反抗期タイプだよ!!!」

小「どうなの?」

加「だからまぁ、何言われてもイラッとしてた」

増「あったー!当たったーー!!(めちゃくちゃ嬉しそう)」

小「そんな嬉しい?(笑)」

増「絶対反抗期タイプの人間だと思ったー!」

加「短いよ?」

小「どんな感じなの?」

加「何言われてもうるせぇなって、だから(お互い)察してあんまり会話はなかったかな」

増「どのくらいの期間?1クール?2クール?」

加「数ヶ月だよ」

増「1クール?2クール?」

手「金八は2クールだね」

小「ややこしいな(笑)」

手「笛吹いて!」

加「雑だなぁ(笑)」

加「なんで俺が金八でリコーダー吹いてたこと知ってんだよ!!!まだ会ってないのに」

「(笑)」

手「ジャニーズ入ってなかったけど、シゲが笛吹いてたのは知ってた」

増「俺は?」

手「チャリ乗ってた!ロード?」

増「ツールドフランス!」

 

増「シゲと俺、金八の同級生って感じがいまだに強いよね」

 加「あるある」

小「えメンバー間でもそんな感じなんだ」

加「みんな仲良いから」

手「まだ集まったりすんの?」

増「集まるね」

手「ドラマの共演者の方々とはよくご飯会する?」

加「まぁ最初の頃はあるけど、だんだんなくなっちゃうね」

手「俺すぐLINE教えそうでしょ?ドラマの共演者の方と番号交換したことあんまりない」

小「シゲは最近ずっとドラマ出てる」

加「失恋ショコラティエのグループLINEがあって、じゃんけんで負けた人が次の幹事ね集まろう!ってなって俺が負けたわけ。で、幹事頑張らなきゃ!と思っていっぱい送るんだけどマジで既読スルーよ」

「(笑)」

加「こんな既読スルーあるんだ?ってくらい(笑)そのあと潤くんに会ったとき『加藤ドンマイ!』って、茶化してくるの(笑)違う現場で会ったりするじゃん、優しいし嬉しいよね」

小「最近だと椎名さん?」

加「嫌われる勇気チームは仲良いよ。終わってからも飲みに行ったし」

手「アドラーは?」

「(笑)」

加「アドラーはもうこの世にいねぇんだよな。教えは残っていても」

手「俺次のやつ読んでる」

加「幸せになる勇気」

増「手越が嫌われる勇気を読み始めたとき、みんな知らなかったじゃん」

小「そうね」

増「だから、嫌われないで〜!そこに勇気持たないで〜!って思ってた(笑)」

 

加「手越はドラマ見てくれてたよね?」

手「うん見てた」

加「有名なセリフなんだった?」

手「セリフ…?陰陽師!」

「(笑)」

加「どういうこと?(笑)どんなドラマだよ!」

手「完パケはもらった」

小「それ見た?」

手「欲しいってお願いして、もらって、今リビングの机の上に置いてある」

加「それそのまま眠るやつだな!」

手「ううん、生きてる!」

「(笑)」

 

増「俺はね、手越の三億円事件のやつ、あれをほんとに楽しみにして録画してあって、まだ見てない」

小「見た感じのやつじゃん」

 

手「あれ、今日イッテQスペシャル?!」

\明日ー!/

手「あっ今日土曜日か」

 

小「24時間テレビやらせていただきます!」

増「24時間空けとくか」

小「みんな招集される可能性あるよ!NEWSの歌歌うってなったら来てほしい!」

手「ソロで5曲くらい歌わせて」

小「ソロで?アイムカミンとかすんの?!(笑)」

増「俺はポケモン

小「ポケモン?!楽しそうだね(笑)」

手「ソロでコーナーやらせてもらえないかな?」

加「俺ヴァンパイアやる」

増「俺はLove addiction」

手「指揮棒持って」

小「持つなww俺の前のソロ!いじるんじゃない(笑)」

手「だからもうちょっと〜もうちょっと〜♪(チャラい)」

小「それはwwシゲもいるよ」

加「そんなチャラくないから(笑)お酒飲ませてるじゃん」

加増(?)「もうちょっと!もうちょっと!(お酒のコール風に)」

 

小「嵐さん、NEWS、KAT-TUNで、NEWSとKAT-TUNは同世代だもんね。」

増「あれ、小山がまっすーと手越とシゲ呼びますーって呼べるんですか?」

 小「3グループいるし何から出来たら面白いですよね、とまでは言えるけど」

 手「スタッフさんは去年と違うの?」

 小「ほとんど変わってないけど、まだ2,3回しか打ち合わせしてない」

手「その3人だと誰回しになんの?小山さん?」

小「あたしぃ?」

手「亀さんではないでしょ」

小「あたしかしらね?」

手「翔くんか小山さんでしょ?」

増「3人を立たせるために回しが必要なら行くよ?」

加「増田さんが回すの?!あの3人を?!」

増「回してほしいなら」

小「羽鳥さんみたいな?」

増「そう、増田さんね」

加「今年のテーマは告白なんでしょ?」

小「告白です」

加「じゃあもう時間も来ちゃうしさ、最後にファンの人に告白してよ」

\キャーー!/

小「あいつ…あいつほんとやだな…汽車来てない」

加「告白してたら汽車来るよ!」

 

手「俺らはメインパーソナリティじゃないから」

小「なに急に冷たいじゃん!」

手加増「応援してるよ」

加「リハーサルだと思って」

小「24時間テレビで告白すんの?!」

増「NEWSが好きです!で出ていく可能性も」

小「あぁNEWSへの告白ね」

?「今日はみんなに向けてね」

小「リハーサルすんの?!」

増「うるせぇなガタガタ、早くやれよ」

小「怖いよぉ」

手「真ん中でやる?どこでやりたい?」

小「どこでやりたい??」

手「グリコの下?」

小「グリコ?!だいぶ行くね」

手「昔グリコの下でテゴマス歌ってた2人組いたから、後ろからジーって見てた。歌うめぇの」

小「テゴマスの路上ライブの後ろから手越が見てんの?」

手「テゴテゴマスだよね」

 

手「33歳の小山慶一郎と会えるのはみんなが初めてでしょ?」

小「33歳になりました!」

?「いくつでしたっけ」

小「さんじゅ!さんさい!」

増「加藤さんのね」

加「静岡で33歳ギャグを披露したんですよ」

手「33お化けだぞ〜!(お化けの手)」

増「サンチェさん!(Y字開脚?)」

加「さんじゅ!さんさい!(3の形)」

小「逆じゃない…?あっ俺が逆なのか」

 

小「武道館にいる程でやればいいの?」

増「ちがう、ここ大阪に誰かが来てる感じで!」

手「今年の24時間テレビ大阪城ホールで開催されることになりました」

小「サライのBGMお願いします」

手加増「サクラ吹雪の〜♪」

小「本日はみなさんありがとうございました。」

手加増「サライの空は〜〜♪(大声)」

ハモりだす手越さん、1番歌う

「(拍手)」

小「俺のしゃべりより上手く歌うのやめてよ…?ハモったり、素敵だったよ。俺が邪魔したらいけないと思って、わざと声出さないようにして、手越まっすーシゲの声がみんなに届けばいいなと思って。そしたらそれが功を奏してお客さんこうやって手を振りだすし、サクラ吹雪の〜♪」

 

汽車が来た!

増「この電車に乗り遅れてしまうと後半いけないですから」

手「いかないと」

小「早く行けよ!汽車が来たし、俺が最後振って後半いくくだり早くやろ!」

増「やだ!絶対行かない!」

小「いいから早く!」

増「やぁだぁ」

小山さんが連れて行こうしても全く動かない増田さん

小「体幹が強いんじゃ〜」

増「私を動かしてみろ(ミスターインポッシブル風)」

増田さんを抱きかかえて帰る小山さん

手「帰りたくないなぁ。か〜えられへん もどられへん♪」

小「おま、ほんとに怒られるぞ(笑)」

 

 

以上!

私の記憶が確かなら、この帰る帰らないのやり取り中シゲアキさんは出口から顔だけ覗かせてとても可愛かった…

あとサライの小山さんいじりの時、階段に座ってシゲアキさんが堪えきれずに下を向いて笑ってたのもとっても可愛かった♡