ゆとりのたわごと

人生是一方通行

2015.06.23 KちゃんNEWS ゲストNEWS②

 

小山ふつおた~!」

手越「イーマイナァ~~」

小山さん大爆笑

手越「あっはっはっはっは」

増田「こんなうるさいの?(笑)」

手越「これ大丈夫?」

小山「イーマイナァ~(手越さんのマネ) くはっwwww(自分にツボる)」

加藤「俺このラジオ聞かねえわぁー」

増田「俺もねえ、俺も回すね」

こやてご「いやいや、聞いてよ」

小山「でもねぇ、僕らのKちゃんNEWSは世界一面白いですから!」

手越「世界一面白いよ」

増田「2人でやってるやつ?」

小山「そうそう」

手越「ハンパじゃないから、もうアメリカあたりからセンキューセンキュー、センキューセンキュー言われてるから!」

小山さん爆笑

小山「では参りましょう。みかじーさんからです。」

手越「みかじー」

小山「広島のライブ行きました。最高にかっこよくて、幸せをもらえました。今回のMCが面白すぎて笑い泣きしました。ライブで笑い泣きしたの初めてです。特に街で会ったファンあるあるが最高でした。」

手越「あーしたね」

小山「4人になってMCはみんなの意見がぴったりで自然な感じがしてめちゃくちゃ面白いです。毎回今日は何を話すのか決めてるんですか?」

増田「あーあれ全部ね、シゲが台本におこしてね」

小山「前の日のね、セリフ覚えとか大変だよね」

増田「大変だよね。最後に『ありがとう』を『サンキュー』っ言っちゃったことが間違えちったね」

小山「怒られるからね、ダメ出しされちゃう」

加藤「ないでしょ?」

こやます「えっ?」

加藤「ないでしょ!台本なんて」

こやます「あれ?(笑)」

加藤「あなたたち好き勝手やってるでしょ」

こやます「へへっ(笑)」

手越「うそ!」

増田「テンション低く(笑)」

小山「あれ?(笑)今加藤さんのテンションが」

手越「えっえっ!?加藤さんのテンション?問題ナ~イツ!」

小山「やれよwwww」

加藤「エーマイナーじゃねえの?(笑)」

小山「コードほしい」

手越「この単音でお送りします」

ギター(てぃ~ん)

小山「たけぇよwwwwwww」

加藤「あはははは」

小山「外れちゃってんじゃねぇかwwwww」

加藤「どっかいっちゃってんだよwww」

手越「あっはっはっはは」

加藤「それお前だよ」

小山「それお前だよwww」

手越「えー単音でお送りしました」

小山「いやいやでもファンあるあるなんて話しましたね、いやでもほんとに考えてないよね」

加藤「なんかちょっと面白いのあったらあれとか話したらいいかなーぐらいだよね、どうなるかわかんないもんね」

増田「でもそれ個々に思ってたりするくらいでしょ?これ話すわー、これ振るからこれよろしくねみたいなことはないよね」

加藤「ない」

手越「ない」

小山「え増田さんはさぁ、あれだよね、あるあるスイッチ入った時あったよね」

増田「ん?」

小山「全部あるあるでしゃべりたい公演あったよね」

増田「あったね」

小山「ずっとあるある言いたい~つって」

増田「うん」

小山「歌ってたでしょ」

加藤「広島でしょ?」

小山「いいよあるある今言っても、もしあったら」

増田「えっ...?」

小山「全然あるんだったら」

手越「言ってみ言ってみ?チュムチュムあるある言ってみ?」

小山「あれチュムチュムあるある一回やらなかった?」

増田「チュムチュムあるあるやってさぁ、普通に『チュムチュム目をつむる~♪』って最後言ったらみんなシーーーンとしてさぁ。んでシーーーンとしてて、『え、そうなの?チュムチュムあるあるで、チューする時目つぶる人いないの?』って言ったらみんなキャアァァァァーーーーーーって盛り上がったじゃん?意味わかってなかったのかな」

小山「あのねきゃあーーっていうか、ああーーだね」

増田「あぁそうなの?」

小山「そういうことねってこと」

加藤「チュムチュムあるあるって言うから曲のあるあるかな?って思ったの」

増田「うん」

加藤「そのキスあるあるじゃなくて」

小山「じゃああのシゲあるある言ったげて」

手越「やったげて」

小山「シゲあるあるお願いします」

増田「シゲある?」

加藤「シゲある(笑)」

増田「シゲシゲあるある言いたい~♪」

小山「あっそれ(合いの手)」

増田「シゲシゲあるある言いたい~♪」

小山「あっそれ(合いの手)」

増田「シゲシゲあるある言いたい~♪」

手越「ぶおおおおん(?)」

小山「おいおいおいちょっと待って(笑)今止めちゃうじゃん(笑)」

手越「いやいや単音でお送りしようと思って」

小山「もうちょっと合うコードあるでしょ」

手越「いーのいーの、どうぞどうぞ」

小山「じゃああの割愛してもらって...最後の方だけ」

増田「最後だけでいい?」

小山「うん」

増田「シゲシゲあるある言いたい~♪...........ちょだめだな、これはまらないわ、ごめん」

加藤「えはははははははは(笑)」

増田「あのー、この歌のリズム悪かったわ」

小山「結果だからシゲが滑ったみたいになったね」

加藤「まあしょうがないね」

手越「かあぁぁぁぁぁぁ」

小山「おおーっ(笑)」

増田「どうしたどうした?(笑)」

小山「おおっ(笑)」

手越「チュムチュムのね」

加藤「あれ『きゃあぁぁー』じゃないの?」

手越「『きゃあぁぁー』だっけ?『かあぁぁぁー』じゃないの?(笑)」

小山「『かあぁぁぁー』でしょ」

増田「『きゃあぁぁー』じゃない?」*1

加藤「俺は『きゃあぁぁー』で録ったよ」

手越「わかんないわかんない」

小山「あぁわかんないの」*2

加藤「わかんねえわかんねえじゃないよ(笑)自分の歌だろ(笑)」

手越「あははは(笑)」

小山「続いては東京都のかんじゅくもな」

手越「かんじゅくもなちゃんちゅわ」

加藤「あははは(笑)」

小山「こんばんは、新曲も決まり、NEWSで会う機会が多いと思いますが、最近NEWSのメンバー内で流行ってることがあったら教えてください。お笑いや食べ物など何かあったら教えてください。さっ!」

増田「流行ってるもの?」

手越「それぞれあるよね、だから俺の最近の流行りは〜小山さんに擦り付けるってやつ」

小山「あぁ〜(苦笑)あのさ主語がねえとよく分かんないから」

手越「擦り付けるね」

小山「まあまあまあ」

加藤「何を?」

手越「え?手越を」 

小山「ふふっ(笑)いやいやそれもおかしいことになるから、ケツをね(笑)」

手越「そっかそっか、そうですね(笑)前と後ろがあるからね」← 

小山「テゴケツだからね。ケツをさ、生でさ、生でだよ?楽屋でソファで座ってたら生でケツの左右をさ、俺のほっぺにあててくるわけだよ」

手越「そうそうそう(笑)」

小山「真ん中ちょっと汗かいてんだからさ」

手越「ちょさ、これは言っていいのか分かんないけどさ、ほんとリアルにちょっと興奮してるよね?」

小山「ふざけんなよ、ほんとおい(笑)」←食い気味

加藤「でもちょっと喜んでるよ」

手越「なんでなんかなぁーって」

加藤「だってさ本気で嫌だったらさ叩いてやめろって言えばいいじゃん」

手越「ずーっと受けてんじゃん」

小山「ぐぐーっ(鼻詰まらせて笑う感じ?)」

手越「ほんとそういう男なんだね、まじドMだ」 

小山「ほんとお前やめろよ〜」

増田「よくやってるやつが言えるな(笑)」 

手越「いやそれは年上で先輩だから年上だから、やっぱりNEWSの楽屋をも相手しなきゃいけないなと思っていったらほんとに喜んじゃうから」 

加藤「今やってあげたらいいじゃん」

小山「なんでだよ(笑)」

手越「やる?」 

小山「やんなくていいよ」 

手越「いいよいいよ、しゃべってて」

小山「まじで来んの?まじかよ」

増田「年上で先輩だから、やってあげなきゃいけないなってことでしょ」

手越「そうそう(移動しながらしゃべってる)」

加藤「だははははははは(笑)」

小山「あぁぁ…ああぁぁぁぁ…やぁめぇてぇぇぇ~~~~~~~!!!」 

加藤「あははははははははは(笑)」

小山「けぇ…つぅ………」

加藤「くはははははははは(笑)」

小山「もうやめろお前」

加藤「あははははは(笑)」 

小山「もぉ〜〜」

加藤「はははははは(笑)」

小山「なんでラジオでケツをつけられなきゃいけないんだよ」 

増田「喜んでんじゃんねぇか(笑)」

手越「ちょー喜んでるよ(笑)」 ←嬉しそう

加藤「喜んでるよ(笑)」

手越「ほんとそーなのそーなの」

小山「どんな気持ちで見てんの?」

加藤「面白いなぁと思って(笑)」

増田「小山のリアクションが変わってるなぁーと思って(笑)」 

手越「ほんとよね俺もそう思うもん」

増田「手越がそもそも変わってんだけど、変わってる手越に対して小山も…ってまた唇切れちゃってるwww」

加藤「だははははははははははwwwwwwあははははははははwwwwww」

小山「切れてる?」

手越「ねぇ」

増田「叫びすぎた」

加藤「あはははははははwwwwwwww」

手越「ねぇ前もだよね(笑)」

加藤「前もさ手越がケツ擦りつけたらさ(笑)唇切れたんだよね(笑)」

小山「唇切れんだけどお前やると(笑)お前のケツはなんか刃物でもついてんのか」←嬉しそう

増田「叫びすぎたんだよ」

小山「うわぁぁぁぁつって切れちゃったんだよ」

手越「ふはっ(笑)塗れよ(笑)」

加藤「塗れよ(笑)リップ塗れよ」

小山「いやリップあげてんの俺だろ」

手越「なくなったからちょうだい!」

小山「ふっ(笑)なんだよ、まさかの血が出ちゃったじゃねぇかよ…オッケー?これでいいの?このラジオこれでいいの?」

加藤「手越のお尻とチュムチュムしたって話ね」

小山「はい、オッケーね」

手越「いいなぁ〜」 

加藤「いいなぁ〜って(笑)」

小山ふつおたでした」

加藤「自分とはできないからね(笑)」*3

手越「できないからね」

 

続きま〜す

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

*1:ここのイントネーションが一人だけ違った増田さん

*2:手越さんに甘いのか、それとも流したのか...

*3:ここでも手越さんの意図を瞬時にくみ取るシゲアキさんの頭の回転の速さに脱帽