ゆとりのたわごと

人生是一方通行

NEVERLAND 和歌山 5/28 昼 覚書(ネタバレ)

和歌山のレポですが、だいたいの流れは大阪公演と似ていたのでこちらも参考に。NEVERLAND 6日大阪 覚書(ネタバレ) - ゆとりのたわごと

 

 

 

 

ネタバレ注意です!

 

 

 

 

和歌山以前との大きな変更点としては、セトリ。ABOとNYAROの間にサマラバが。

サマラバは花道でメンバー1人にジュニア何人かがついてそれぞれ分かれて踊る。これがまたとにかく可愛い!とにかく可愛い!!!!レスポンスはモニターに出してくれてるから覚えてなくても歌える楽しい、メンバーも振り付けがうろ覚えなせいか、シゲアキさんジュニアの方をカンニングして踊るのがまぁ可愛い(笑)手をグーにして上下に振りながら左から右へしたり。すぐに真似して一緒に踊れる感じ!楽しい!「僕らは!サマ!ラバ!」で指差し

 

 

以下ざっくりと。

シゲアキさん、左の中指と右の中指人差し指に指輪(左と右は逆かも…)左足首にアンクレット

 

「最高の一夜さ〜」で、増田さんの前に立つ手越さん(笑)

増「まっすー映ってる?まっすー映ってないよ?!」

センステで1人だけ違う振付を始める増田さんと増田組のジュニアくんたち(笑)あとで検索かけたらどうやらリアデラの振付だったようで(笑)めちゃくちゃ楽しそうだった!

 

  • Brightest

腕を組んで左右にリズムをとるシゲアキさんがカッコいい!この曲かなぁ…レーザーがバンバンなのを下から見てるとすごかった

 

アリトロ、DとFブロの間を通ってリフターに。アリーナ番号前半のバクステ側のリフターには手越さん、センステ側のリフターは確か小山さん

 

  • 恋を知らない君へ

入るタイミングがズレたシゲアキさん(笑)

「あお…青空ジャンジャン♪」

持ち直そうにも戻れない(笑)

手「止める?もっかいやる?!」

曲が止まるとバクステ側の花道にいるシゲアキさんに向かって、デッドボール乱闘並みの速さでセンステ、メンステから飛んでくる3人(笑)

3人「おい!!!」

加「ほんっとにごめんなさい!(土下座)」

増「それ俺がジャニーズワールドでやったやつ!!」

小「俺のニャン太からの気持ち返して!」

手「俺も気持ち込めて歌ったのに!(笑)」

小「ニャン太だけはいなくならないでって思いながら歌ったのに!(笑)」

増「…シゲ、面白かったぞ!(笑)」

小「もっかいやろ!」

増「ニャン太からやる?」

手「ニャン太4人でやる?」

小「ニャン太はもういい(笑)」

増「じゃああやめからやる?」

加「長い!終わんねぇよ(笑)」

小「ニャン太終わりから?」

手「出てくるところからやる?一旦降りる?」

小「俺あっちから?」

増「やっぱみんな立ち位置ついて!俺が上手に曲紹介やる!」

手「Mステの英語のやつみたいに?」

増「ミュージックステーションスーパーライブッ アムロナミエ(めちゃくちゃ発音いい)」

手「それ歌わないよ(笑)」

3人がわちゃわちゃしてると

加「俺が言うのも悪いんだけどさぁ早くやろうよぉ(笑)」

増「なんでお前がせかしてんだよ(笑)」

加「ちょっともう恥ずかしい…(笑)」

手「そもそもなんで俺が頭2回も歌わなきゃなんないんだよぉ(笑)」

加「緊張してまた間違えるかも…(笑)」

 

もう一度やり直していつも通り入れたシゲアキさんに会場からあたたかい拍手!(笑)

それを見てちょっとびっくりしたあと恥ずかしそうに笑いながら、片手を広げて会場の拍手に応えるシゲアキさん

左下をチラチラ見ながら歌ってたのはモニターに出てる歌詞のカンニングかなぁ〜?(笑)

終わって次の曲に向かうとき、センステで一瞬ギュッと手をにぎり合うコヤシゲがとても良かった!

 

  • 恋のABO

「(Hey A!)歌詞間違えたシゲ〜」と小山さんが替え歌(笑)

いつものように(?)お尻を準備してた稲葉くん、でも「まっすーのお尻だよ〜!」

増田さんが来なかったことにびっくりしてる稲葉くんのお顔が可愛かった〜〜(笑)

 

  • NYARO

手越さんは今回も♡を作るときにご当地ギャグ披露 (笑)

1回目「(座ってる増田さんの頭を指して)ここがつむじです」

2回目「南紀白浜ってここから結構遠いらしい」

2回目に関しては長すぎて一瞬聞き取れなかったけど、理解した瞬間会場の、いや知らんがなww感がすごい面白いかった(笑)

 

  • ミステリア

和歌山で初めて気づいたんですけど、このメンバーのパートに沿ってジュニアがその歌ってるメンバーの周りで踊って1人ずつ減ってく感じ?あの踊りがすごい好きです

 

  • I'm coming

「ハッハッハ」て笑ってた手越さんが、、まじで、、

 

  • バンビーナ

ジャケットをバサっとして見せるシゲアキさんチョーーーかっこよくて好き!

 

セリフを言い忘れて普通にニコニコしてる増田さんがモニターに映ってるのめっちゃ笑った可愛い

 

「眠たいよ♪」でおねんねしてしまうにゅーすちゃんたち!そのままセンステが上がっていき、ジュニアくんとの絡みも可愛かった〜!

シゲアキさんが寝てるのを覗き込むジュニアくん、上がってるセンステから仰向けに寝てる増田さんが頭だけ浮かせて(?)その増田さんの重力で落ちてる髪の毛をファサファサ触るジュニアくんもいてめちゃくちゃ可愛いの空間だった!

小山さんの頭は手越さんの太ももで挟まれていて、小山さん寝てなくちゃいけない設定なのに笑っちゃってたのも可愛かった(笑)

小「手越の筋肉すごいんじゃあ〜」

 

あとは魔法がとけてすぐに踊り出すシゲアキさん見れた!(笑)

高速で踊るとき、ピースして足をガクガクさせてる増田さん意味がよく分からなくて面白かった。

 

めちゃくちゃ発音良く「good morning!」と言いまくる増田さん。みんなに魔法をかけて(ペンライトをつける)からペンライトをあげて!のとき「ペンライトを持ってない人は左のコブーシをあげてください!」と、じゃない人への優しさも。

 

ジュニア紹介では大阪と違って、紹介終わったあとジュニアが何人かずつでハケる前に、バクステ付近?で集まっていた全員に向けて拍手を送ることができたの嬉しかった!やっぱりジュニア16人みんなに大きな拍手を送りたい!と思ってたので良かったです。

 

Mr.インポッシブルが「今日は来てくれてありがとう」と何度も「ありがとう」と繰り返すことがあって、その度にカタコトで「アリガト」と茶々入れてた増田さん(笑)

 

  • 流れ星

最後、花道を列車が通って動かすときにジュニアくんがその部品を倒しちゃって、シゲアキさんが気づいて起こしてあげてるのかっこよかった、増田さんも気づいて手伝ってあげてた。

 

  • UR not alone

フードを被って出て来た手越さん

挨拶は大阪と同じような感じ。

テゴマスは、和歌山という初めての会場に連れて来てくれてありがとう。これからもついてきてください、みたいなニュアンスだった気が。

 

 

以上!

実は初めてのアリーナだったんですけれども、下から見るレーザー光ってすごいんですね!!!あまりのすごさに天井を見つめてしまう時間がありました(笑)

NEWSとジュニアと一緒に踊りまくって、全力で歌って、全力でレスポンスをして、求められたらそれよりも大きなもので返してやって、そのキャッチボール?みたいな感じがほんっっっとに楽しくて心地よい疲労感でした!

NEVERLAND終わってしまうのは寂しいけれど、このツアーを走り抜けて完走したそのあとにはまた一歩新しい階段を上った彼らが見れると信じています。ハードルはめちゃくちゃ上がってる!よ!!私が勝手にハードル上げちゃうくらい、そのくらい素晴らしい最高のNEVERLANDでした!また会えるのを楽しみにしてます。私の想像をはるかに超えるNEWSチームに期待して、その時を楽しみに待ってます(笑)

とにかく東京ドーム、ぶちかましてきてください!

 

NEVERLAND 和歌山5/28昼 MC覚書

話の流れは前後しているかもしれませんが、自己満のレポです。

ある曲名に関するネタバレを少し含みますので注意です!

 

 

 

増「1階席調子はどうだ?!」

\イェーイ/

増「2階席調子はどうだ?!」

\イェーイ/

増「和歌山!調子はどうだ?!」

\イェーイ/

これをもう一度やる増田さん

小「それ翔くんの!パクらないで(笑)」

増「二階堂高嗣ー!」

メンステに戻りながら

小「二宮くんは『いらっしゃいませ!』なんだよね?みんなは挨拶決まってるよね?」

加「俺は『ただいまー!』かな」

手「いろんなところに家ある(笑)」

加「でも今回和歌山は初めてだから『初めましてー!』って言ったよ」

小「手越は?」

手「ナイストゥーミーチューーッ!!!👍」

小「聞いたことないよ(笑)」

増「今のカメラさんすごかったね?!すぐアップになった」

?「コイツ何かやるって分かってくれてるんだよ(笑)」

 

小「さて、こっからMのCの時間に入りますので水分をね」

手「はぁーい」

増「はぁーい」

手「みじゅくださぁーい♡」

ここで小指を立てて水を飲んだり、人差し指を立てたりしてボケ倒すコヤテゴマスの3人。

マイクを小指を立ててもつシゲアキさん(笑)

反応がなく、

加「小指立ててんだよ!ツッコめよ!」

それを見て小指を立てる小山さん

加「お前も立てたらボケが被るだろ?!」

「(笑)」

 

加「いや、もうほんとごめんww」

ある曲中でミスしたことを先に謝るシゲアキさん(笑)

手「あお…青空ジャンジャン♪」

加「もういじるな!でも手越が止めてくれなかったら俺どうしていいのかわかんなかった」

小「止める勇気だよね」

加「止める勇気、嫌われる勇気(笑)」

小「俺もね、気持ち入ってるのよ」

加「分かってる!謝ることしかできない!俺も思ったの!おい、どうしたんだシゲ?俺のシゲ?って(笑)急に分からなくなったんだよね。俺の心が曇ってたわ」

「??」

加「青空だけに!(笑)」

増「頭の回転速すぎてついてけないよ」

手「さすが青学クオリティ」

増「NEWSって高学歴なグループですよね」

「ザワザワ(反応に悩む観客)」

小「増田さんがそれ言っちゃう…?(笑)」

手「自分で言って自分で落とす(笑)最近よくやるよね」

増「小山とシゲは大学出て、手越は大学入ったんだっけ?」

「(笑)」

手「飽きちゃった!(笑)パーフォマンスを磨こうと思ったら大学行く必要ねーかなって」

?「大学を退く勇気もすごいよね」

小「増田さんは高校どうやって選んだ?」

増「中3の時は金八先生で忙しくて、だから高校はお母さんに見に行ってもらって、その中から選んだ。物件みたい」

小「決め手は?」

増「仕事優先させてもらえるところだった」

 

手「俺一回シゲに負けてんの。小6の2月2日に青学受けて落ちてたのよ(笑)」

加「あ〜〜!そう!2月2日だったね!」

手「その前の1日に慶應も受けて」

加「えっ俺も慶應受けた!すげー!それで発表が3日だった。午前は青学行ってそのまま午後は慶應

手「シゲあの時ジャニーズいた?」

加「シゲはジャニーズいた!」

手「俺らジャニーズで会う前に受験で会ってたんだね!」

手「正直、青学は手応えあったから余裕だ〜と思って(教室から出て行く素振り)たんだけど、番号なくて、ま〜〜ヘコんだね。慶應はキツイなぁと思ってたのよ」

小「悔しかったでしょ、その時から負けず嫌い出てた?」

手「うん、シゲはどうだった?」

加「青学余裕だった〜〜!」

手「くっそ〜!」

加「うぇーーーい!(めっちゃ腹立つ顔)」

手「ちっくしょー!(コウメ太夫風)」

加「俺も青学は余裕だと思ってて、慶應はちょっと厳しいかな〜と思ってたの。でも俺もちょっと恥ずかしい話するわ、これ初めて言うんだけど。慶應は落ちたんだけど、実は青学すんなり合格してない。俺もその合格発表で番号がなくて補欠1番だった」

増「全然余裕じゃない(笑)」

手「はっはっは(笑)」

加「でもでも!補欠1番だよ?!1番!その日に辞退する子が絶対いるからそれで入った」

増「ロケット鉛筆方式ね」

小「増田さんと俺は中学受験とかじゃなかったじゃん?なんなんだろうね、兄弟とか関係あんのかな、2人ひとりっ子だし」

加「俺は友達が受けるつって勉強してたのにその友達が転校しちゃって。もう一度受験したくなかったからエスカレーター式の附属に行こうって」

増「え?学校にエスカレーターあったの?」

手「ごめんなさい、もっかい小学生やり直してもらっていいですか(笑)」

 

手「小1の時、ちっちゃい手越少年がテクテク歩いてて地元の中学校の前を通ったら窓から『ねーねー!』って声かけられて、上向いたら口に含んでた水をブッてかけられて!(笑)それで申し訳ない、偏見だけど。公立中学にはグレてるやつがいると。帰って『ママ、パパ、違う中学行きたい』て相談して塾入った」

増「俺はそっち側に入ったけどね(笑)」

加「ママパパって呼んでたの?」

手「小1だよ?」

増「金髪?」

手「まだ黒髪(笑)」

増「その時から(後頭部は)絶壁だった?」

手「その時はもう絶壁!(笑)」

手「この辺の人は知らないかな、国立Qゼミ通ってた」

加「じゃあ3日間は一緒だったんだね〜」

増「同級生だったかもね(笑)」

手「ごめんな、落ちて…(笑)」

増「同級生でもNEWSになってたかな?」

手「マブダチかも(笑)」

増「同級生だったら手越がシゲいじめてそうだよね」

加「決めつけるなよ(笑)」

手「だから受かってた明大の附属行って、でジャニーズ入ったけど芸能活動ダメだから」

小「転校?」

手「そう。みんな堀越って知ってる?その芸能コースに」

増「じゃあそのまま行ってたら、そこ(コヤテゴ)は明治で被ってたんだ?で、ここ(テゴシゲ)は受験で被ってたんだ!」

小「増田さんは?」

増「車の免許!(ドヤァ)」

「(笑)」

増「でも俺車の免許2回落ちた(笑)」

「(笑)」

増「免許持ってる人は分かると思うけど、大きい部屋の電光掲示板みたいなやつにぶわ〜って流れて、番号なかった人は出てってくださいねーって、俺はもうその教室の全員にバレてるわけよ。だからみんな俺が落ちてるのも知ってるけど立てないの!」

小「増田貴久、立つか?立つか?!…立ったぁーーー!!!」

後ろの壁に半分隠れる増田さん(笑)

増「結局免許センター3回行った(笑)だから言っちゃ悪いけど、みんなより俺の免許高いから!(笑)」

「(笑)」

 

増「そういえば今って受験の時期?」

加「まっすー受験の時期知ってる?」 

手「テゴマスのラジオはこの辺で聞けるんだよね?ラジオで受験の応援してください!メール読んでるのに受験の時期を知らない?!」
増「新学期は4月でしょ?2月くらい」

手「当てんなよ〜(笑)」

加「そうだね、合格発表が3月で受験は2月か」

小「でも受験生は夏から本格的に勉強し始めるよね、俺は毎日◯時間勉強してた(確か10時間くらいだった気がする…?)」

増「12月20日くらいがちょうどいいかな、その時にシングルリリースのお知らせがあってクリスマスも近いしNEWSの冬のラブソングかと思いきや、受験応援ソングかもしれないよね!(笑)」

?「受験頑張れ〜!って(笑)」

 

小「今資格とれるとしたら何とりたい?」

手「俺はワインソムリエか船舶免許だな」

加「俺も船舶免許ほしい」

小「まっすーはライフセーバー持ってるよね」

増「あれ更新大変なのよ、学生に混じってやるから」

小「溺れたらまっすーが助けてくれんでしょ?かっけぇーな!」

手「女性がカナヅチ系なら」

増「こじらせ系女子みたいなね」

小「助けられたら好きになっちゃう…ファンの人なら」

\キャーーッッ!!!!/

加「普通に気絶するよね、まっすー!(ミッキー!ぽい言い方)って(笑)」

増田さんに助けられて、ふっと後ろに意識失う人のモノマネをするシゲアキさん(笑)

小「だってみんな美的の体見てるからね」

\キャーーッッ!/

小「このくらいの距離じゃない?」

後ろから手越さんの腰を抱く小山さん

手越さんが後ろを振り向いて小山さんを見て

手「まっすー!」

と意識を失う女の子のマネする手越さん(笑)

小「それこそ海猿みたいなドラマに出たらいいのに」

\キャーーッ!/

手「毎週人命救助だよ」

増「数字とれないよ(笑)」

加「2話で終わっちゃう!(笑)」

小「2時間スペシャルならいけるよ!」

 

?「小山さんは?」

小「俺は手話もってて、準2級」

手「準2級ってすごくない?!英検でも準2級って難しいよね」

小「2級でNHKの丸いところ出れるよ!」

「すごーい!」

加「準2級ってどの辺なの?一番上は?」

小「準2級、2級、準1級、1級だよ」

加「その次は?」

小「えっ、その次…?だから1級…あっその下ってこと?!」

加「それしかねぇだろ!(笑)」

小「7級からある!」

 

小「手越はなんでワインソムリエなの?」

手「かっこいいじゃん!スーツにバッジぼーーーん!みたいな」

小「シゲはある?」

増「シゲのは興味ないからいーよ」

加「おい!シゲの話も聞け?!(笑)」

増「シゲはタイミングよく入れるやつとかよくない?クリックしたら、シゲ!はい!みたいな(笑)」

加「ほんとにとろうと思ったのはふぐ調理師免許。ふぐ釣っても自分で捌けないからそのまま返さなきゃいけなくて、だからさばけるように欲しかったんだけど、調理師免許が必要だったから諦めた」

加「調理師免許とるには2年間とか実際に働かなくちゃいけないから、嫌じゃん調理師免許とりたいんでちょっとNEWS休みますとか(笑)ワインソムリエもそうじゃん?」

手「俺は違うよ」

加「あっエキスパートの方?」

手「そうそう」

小「そうなったらウチの店で働けばいいよ(笑)」

増「あそこで?」

小「あそこって言うな(笑)」

手「餃子はおいしい!ラーメン見せて!」

小「ん〜ラーメンッ(体をゆらゆらさせて顔芸)」

加「若干のびてる(笑)」

手「4分くらい待ったやつね(笑)」

加「斎藤さん混ざってない?」

増「誰だと思ってんだ!」

小「小山さんだぞ?」

シャツめくりながら斎藤さんだぞ!とwithBが混じったギャグやらされる小山さん(笑)

 

小「まっすーは大学行こうとか考えた?」

増「行けるなら行きたいと思ってたよ。体操とかやってたし運動も得意だったから体育大学とか入れたらかっこいいだろうな〜って。で先生に相談したら『聞いてみるわ!推薦とかあるかもしれないし』って聞いてくれて。そしたら次の日に『増田!ごめん無理だったわ』って(笑)」

「(笑)」 

増「なんかで賞もらったり一芸に秀でてる人じゃないとだね、芸能じゃダメだった(笑)」

 

MCが終わる合図の汽車が出発する音が鳴る

シゲマスが先にハケる

手「(小山さんに向かって)てめぇ後輩なんだからしっかりしろよ」

小「ふざけんな先輩だわ(笑)お前、またここに1人で残すぞ!」

手「やめろ!(笑)」

手越さんもハケて、小山さん1人に

小「ではみなさん立ってください」

和歌山はスタンド席よりアリーナ席の方が多い ため、立つとパイプイスを引きずる音がすごい(笑)

小「おお(笑)音がすごいね(笑)…みんなオッケー?いろいろ作ってくれてありがとうね♡1回振ってみる?」

小山さんに向けてパタパタとうちわを振る観客

小「おお〜(笑)ありがとう!」

 

以上です。

NEVERLAND 6日大阪 覚書(ネタバレ)

ネタバレ含みますよ!

簡単にサラッと自分用のメモ!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

メインステージ、丸いセンステ、メンステからバクステを繋ぐ花道、花道は1本だけ、花道はいつもより幅が大きい。花道と長方形のバクステは繋がっていて、バクステは上がるようになっている

花道には黒い布、丸いセンステは青い布がかかっていて(布はキラキラしてた)大きな鍵*1が立てかけられていてくるくる回ってる。夢の国の、アリエルみたい!(笑)

メンステはとにかくセットがすごい。タコ足()やら歯車がずっと動いてる(笑)

NEVERLANDのそれぞれの文字が入ったバルーン、プレート(?)みたいなのも浮かんでる

30分前と開演直前にモニターでミスターインポッシブルの案内でアルバム特典に似た映像(+会場マナーの呼びかけ)が流れ、みんなでダンスの練習。

恥ずかしがらずに一緒に踊りましょう!みたいなくだりもちゃんと用意されてる(笑)

メンステに近いスタンド下手側からのレポになります〜

 

  • オープニング

オープニング本当にすごい!掴みが最高!NEVERLANDのMVが流れる。メンバーのシーンや女の子が鍵を受け取るシーンなど

メンステに散らばっていた歯車が集まってくるとだんだんと汽車に変身!メンステからセンステへ汽車が移動、中の人も駅員さん?の衣装だしとにかくすごいんだけど、中の人が汽車の部品(?)を持って歩いて移動してるからちょっとシュール

 

  • NEVERLAND

センステが上がり、円を作るように分かれた汽車の部品をもったジュニアくんが並ぶ。

上から見るとセンステの中?下が丸見えなので準備しているNEWSのキラキラした衣装が見え、「NEWSだ!!!!」とはしゃげます(笑)

歌い出しと同時にNEWSが登場!

それぞれメンバーが火や旗など何かモノを持っていて、シゲアキさんはNEVERLANDタオルと同じデザイン4色配置の旗を肩に担いで登場。とにかくNEWSがかっこいい。去年の1曲目のQUARTETTOと同様、歌い出しのソロパートでこれでもかと言うほど会場のボルテージが上がって沸くのが超楽しい。

この衣装、上から羽織るような軍服ジャケット風(ポンチョ?)がお金持ちのお坊ちゃんを想像してしまって胸が……ギュン

7つのエレメントのところ、センステ天井から水が流れ落ちたり、火が噴いたりの演出にも度肝を抜かれる

 

  • アン・ドゥ・トロワ

やだ、もう、とにかく可愛いという印象しか残ってない、可愛いとにかく、アンドゥトロワ♡

メンステで最後、手越さん、増田さん、シゲアキさん、小山さんがそれぞれ両手で「N」「E」「W」「S」の文字を作り、増田さんがシゲアキさんの邪魔をするように手でカプッと 挟み、わちゃわちゃするシゲマス〜〜♡

 

 

4つのゲート7つのエレメント、をメンバーが連れて行ってくれるという案内

 

  • EMMA

イントロから高まる〜〜!!!衣装はMVのもの、メンステでガッツリ踊る

最後のリップ音は増田さんだけじゃなかった気が…?

 

  • KAGUYA

花道?に収納されていたはしごクレーンが登場!メンバーが乗り込む。アリーナ上を360度ぐるっと回るクレーンすごい……

テゴマスのどちらかが近かったような…

 

  • 恋祭り

タオルを肩にかけたにゅーすちゃ〜〜ん!それを見て、イントロから察してカバンからゴソゴソとタオルを取り出すオタクたち〜〜好き〜〜!(笑)

クレーンに乗ったままだった気がする…

 

DTFだ〜〜!!!センステ〜花道あたりかな。少プレと同じ雰囲気、ダンスでも〜〜〜〜お楽しい!可愛い!しあわせ!

ところでDTFの話してもいいですか?四季をテーマにしたライブのアンコールで、「春夏秋冬関係ないさ〜」と歌い出してわちゃわちゃしだすNEWSさんたち最高じゃないですか??と脱線しましたが…

てごちゃんの背中から現れたり、てごちゃんにくっついたり、まっすーにくっついてお触りしたり、そのわちゃわちゃが健在していて(?)見ているオタクたちまでハッピーにさせるにゅーすちゃん……

「Heyちょっとよそ見すんなよ オレだけを見ていてよ」でテゴシゲ、コヤマスの顎クイ〜〜〜〜!!!!なにこれ最高の時間〜〜

シゲちゃんに顎クイされて、距離が近くて、嬉し恥ずかし〜♡なポーズとるてごちゃんが可愛い

最後はNEWSとジュニアくんが集合して写真撮影

 

  • 4+FAN

ただただ楽しかったです(にっこり)

挨拶あり。小山さん、増田さんが会場を煽る感じの挨拶、

加「大阪ただいま〜!」\おかえり〜!/

手「みんな、チューしよ!せーの、チュッ!」

そうだ、私たちデートしに来たんだった…

増田さんが近かった気がする!(笑)

 

〜North ゲートをシゲアキさんが案内。光〜

  • あやめ

少し透けたテロテロの薄紫?白の衣装にあやめの花、ダボッとした青いズボン、裸足

センステで横に寝転んだまま歌い出すシゲアキさん

座禅を組んだり、バレエのようなコンテンポラリーダンスだったり。動きながら歌うから、マイクを通して聞こえてくる息遣いが揺れる。儚い、消えてしまいそうなシゲアキさん、儚い。

真っ白な衣装を着て踊るジュニアくんも印象的。

「1234」でクレーンを命綱なしで駆け上り、虹の旗を掲げながら反対側のクレーンを降りる。「虹を歩いてこう」でクレーンのサイドが虹色になる。最後、暗転し旗を翻す音が聞こえる。

 

や、あの、ね、本当に一つのお芝居を見ているようで。ただただシゲアキさんの表情が、この曲を作って、表現を通して伝えたいことがガツンと来て、胸がアツくなった……

生まれたばかりの何かが悩みもがき苦しんで、多角的な多様性の愛を知って、飛んだ時にはもう生まれ変わったような、何か吹っ切れたような、蛹から羽化した蝶、ようやく咲いた花(あやめだから、種が発芽して、ツルが伸びて、蕾を作り、ようやく花が咲いた。がより良い表現なのかも)のように見えて、あぁ、この人が表現する世界は好きだなぁ、誰かを救うことが出来たらいいなという究極のアイドルである彼が好きだなぁと思った。

 

個人的な話をさせてもらうと、私はどこに行ってもマイノリティだなと感じることが多くて、人と比べては自分はダメなんじゃないか、置いてかれてるんじゃないか、認められない自分をどこかで諦めて、流されて、見ないフリをしていて。

「いずれもあやめかかきつばた」

どちらも美しく、優劣がつけられない。

私は美しい人間じゃないけれど、優劣はつけられない、と、ああこれだなぁって。境界線なんてないんだよと歌うシゲアキさんに救われたなぁ、あ、ダメだ、今ちょっと泣きそう(笑)

そして英語の部分、全世界の人たちに届くように、そういう意図を感じて、好きだ…好き…

あとはサビ。「世界は光の地図を求める だから僕は生きてく」から「世界は光の地図を求める そして僕は生きてく」に心情の変化が見え、花が咲き、何か吹っ切れたあとには「世界は心の奥底にある だから僕は生きてく 虹を歩いてく」と変わる(しかもメロディーも低くなっている)のがとても良い。

私が生きていくために必要な目標、道しるべの地図は第三者が求めるもの。じゃなくて、第三者とは無関係に、私が生きていくための目標、地図は私だけが持っているものなんだよ、と歌うシゲアキさんに救われてばっかりだなぁ…(泣)

やっぱりスゲェよ、すごいよ、シゲアキさん…最後に、右乳首なんですね。あれ、うっかり見えちゃうんですけど、全然エロくないの、エロさがない

長くなりました(笑)パッパと次に行きましょう(笑)

 

  • Brightest

シゲが消え、白い衣装のジュニアくんたちがセンステから踊りながらメンステに移動。

メンステ2階部分で、下手側からコヤテゴマスシゲの並びで踊ってたのが、途中に暗転したあと影しか見えない状態で踊り出し*2そのあと1階にNEWSがパンプアップで登場!

照明もキラキラしていた気が…(笑)

 

キターーー!出だしのテゴシゲが本当に大好き!花道…?で少し踊り、後半はアリトロからのリフター。アリトロでファンを釣るシゲアキさん

 

  • Snow Dance

リフターで歌う。小山さんが近かった。

 

  • Touch

リフターからアリトロで花道に。花道はNEWSとジュニアで横一列になって踊る。前半と後半で向きを変えてた。めちゃくちゃ暑かったのか、シゲアキさんが「アツイね」って横にいた福士くん?に手で扇いでもらって嬉しそうにニコニコしてたシゲアキさんがめっかわだった〜〜!♡

 

〜East エリア 小山さんが案内。水〜

  • ニャン太

メンステでスタンドマイク。映像が小山さんとニャン太の写真だったり、鉄拳風?イラストだったり…爽やかだけどうるっとしちゃう…

 

  • 恋を知らない君へ

メンバーが花道に散らばって、ソロパートになったらライトが当てられる、そんな感じ。

黒白の太めのストライプにグレーのズボンだっけ…?全体的にゆるっとしたシルエット

 

  • フルスイング

上がったセンステで回りながら、外側を向いて。

 

  • 恋のABO

楽しい、めっちゃ楽しい。さっきまでの衣装に、ヒョウ柄とかいろんな柄を貼り付けたような派手なコートを羽織ってた!

センステで踊る。

増田さん「稲葉のお尻をド〜〜〜ン!」

大サビの増田さん「全てをさらけだしてぇ〜〜♪」で2段階くらい音を上げる私の大好きなやつ

 

  • NYARO

NEWSがわちゃわちゃして幸せなお時間〜〜!

バクステ、最後の♡を作るときにセンステにいなきゃいけないのに、間に合わなくて手越さんが「アカーーーン」と叫びながら、みんなセンステまで猛ダッシュ(笑)

1回目の♡で手越さん「プゥ〜〜ン」

2回目の♡で手越さん「テレッテテレレレ」

で、マリオが飛ぶ音だったり、落ちた音だったり、遊びふざける手越さん自由で可愛い♡

しかも、♡の前でマリオ風に飛んでモノマネするから余計に可愛い(笑)

 

  • ORIHIME

リフター。シゲアキさんが近かった。客席はあまり見ることなく、曲の世界観に浸って歌いきふシゲアキさんがはちゃめちゃにカッコよかった好き

最後、上がったセンステを挟むようにジュニアくんが織姫と彦星のような演出がとても素敵だったなぁ〜

あとはこの曲かな?メンステに近くて潰してる客席が布で覆われてて、キラキラの照明?ライトがチカチカして綺麗だったなぁ

 

  • MC

MCはこちらをNEVERLAND 大阪 5/6 MC 覚書 - ゆとりのたわごと

 

  • FOREVER MINE

メンステ、スタンドマイクで。

歌が上手いなぁって本当に思う。バキバキの増田さんもかっこいいけど、心地いい優しい歌声が映えるなぁと

 

  • Silent Love

とか言ってたらバキバキの増田さんが聞ける曲がキターーー!

これ、1番化けた曲だなと個人的には思っていて、コンサートでの演出込みで好きになる曲ってあるじゃないですか?今回は圧倒的Silent Loveです!!やばいこれは中毒です、ずっと聞いてます、

シゲアキさんの衣装は白と黒のストライプにピンクのベスト、白地のズボン、ストライプのシャツが長めなのも良かった。シゲアキさんの足首が見えるような靴だったので、左足首にアンクレット?をしていてスッッゴイ興奮した、あと足首の筋にスッッッッゴイ悶えた。

こだわったというパート割り、増田さんのゴリゴリラップ(何を言っても後の祭り〜が特に好き)はもちろん、何と言ってもあのダンスですよ……

言えなくて言えなくて♪で口に手を当てながら前後に(だった気がする)で、腰振りですよ、腰振り、クネクネ。このときグレー髪の大河くん見てたんですけど、彼の腰振りがヤバイ、ヤバかった。

あとは増田さんラップしながら四方で正面を向く、スノエクフォーメーション(と私が勝手に呼んでます)

こういうやつ大好きなので、こういうの!これだ!これ!待ってた!!!と大興奮でした(笑)

ちなみにセンステです

 

  • ミステリア

メンステでがっつり踊る!照明がギラギラしててカッコよかった!

ジュニアと合わせてガシガシ踊るのがカッコよかったなぁ〜

 

  • さくらガール

 メンステからセンステに移動しながら。センステで踊る。

今回に限らず、さくらガールを歌う時はピンク色の衣装を着ている印象があって、世界観にぴったりでいいなぁと思いました。

 

〜South エリア〜 手越さんが案内。炎

  • I'm coming

来た。噂によると、てごちゃんを抱くか手越さんに抱かれるかの戦いだそうで(?)

センステ、ベッドに寝転んだまま手越さんが上がって来て登場。

私含め、周囲の方はただただびっくり……(笑)これ親と一緒に見れないよぉ//

マイクスタンドを女性に見立てて、仰向けで腰を突き上げたり、何かに乗った感じで抱いてます。とにかくいろんな形で抱いてます()

間奏のフゥーー!で腰を振りながら、照明がパッパッと切り替わっていて、耳をつんざくような歌声がかっこいい

 

  • BLACK FIRE

ソロ終えた手越さん、ベッドに仰向けで寝転んだまま「トゥナーーイ」と歌い出す。

ヤバイ、仰向けであの声量を出す手越さんコワイ。

前髪を上げてより雄度が増してたシゲアキさんのシャウトもかっこよかった〜〜!!

メンステ、マイクスタンド。とにかく炎がすごい(笑)

 

イントロだけで高まる!!!特効がすごくて、心臓止まるかと思った(笑)

BLACK FIREから増田さんサングラス着用。あの決めセリフ、スッゴイためる、焦らされた分も歓声がすんごい♡

 シゲアキさんのジャケットをバサッとしてたのがカッコいい

 

スタトロ!下手コヤテゴ、上手シゲマスでスタート。階段を上がって来て、踊り場?のところでしばらく手を振ってくれた小山さん。ニコニコして手を振ってくれた手越さん

花道にジュニアくん、チャンカパーナの振り付けをしながら、わちゃわちゃするジュニアがかわいい〜〜♡

おそらくこの曲のセリフ部分?で、ファンサしてたてごにゃんが「可愛い…♡」って!!!!!心の声が漏れ出たような「可愛い♡」がたまらなかった、ファンの子はみんな可愛いと心から思ってるてごにゃんが見れた、大満足!!(笑)

 

  • チュムチュム

あまり記憶がない(笑)花道で楽しそうに全力で踊るジュニアを見てた

 

  • weeek

シゲアキさんと増田さんがやって来て、weeekのレスポンス返すどころではない、心臓がドキドキ(笑)

ウギャァーーー!!!!シゲアキさん美しい、汗だくな分、雄が増しててすんごいドキドキかっこよかった!!!

なんか、あまりに近くでお顔を見ることが出来て、テンションが分からなくてただシゲアキさんを見つめて「シゲ」うちわをフリフリすることしか出来なかった、、(笑)

あとはシゲアキさんの気だるげな投げチューを見れて幸せ♡♡♡

増田さんは大きく手を振ってニコッとしてた印象、かな、シゲアキさんのインパクトで記憶がない…(笑)

 

スタトロ後にメンステまで戻って、花道を歩く。パーカーを着たジュニアくんたちが金色のポンポンを持ってチアリーディングのように「NEWS」文字を作って、その次はポンポンで作られた♡にメンバーが囲まれてるのが、ただ可愛い、みんな可愛い!

 

バクステが上がり、NEWSが踊る。クラップしながらセンステに戻り、上がったセンステで「眠たいよ♪」でNEWSが魔法にかかって眠ってしまう。そこで、開演前に練習した踊りでNEWSの魔法を解いて起こそう!と、モニターに映像が流れてみんなで踊る。

シゲアキさんおねんねするとき、横になって手をグーにして耳の下に入れてるの可愛くて可愛くてぐふぐふしてた……かわいい……

シゲアキさんがおねんねしてるのを近くのジュニアくん2人かな?が覗き込んで、シゲアキさんがワッと目をかっぴらいて、ジュニアくんがびっくりしてキャッキャッしてたのがめちゃくちゃかわいかった♡

手越さんのお腹か太ももの上で寝転んだ小山さん。寝ているのをいいことに小山さんの右耳をほじほじやりたい放題な手越さん、それを笑いながら払う小山さん(笑)

まだ寝ていなきゃいけない設定()なのに、わちゃわちゃするコヤテゴ(笑)

魔法が解けて、目覚めたNEWSと一緒に踊る。けど、シゲアキさん以外みんなふざけてる!(笑)

キャッキャッふざけて踊り、最後は2人でハートマーク作ったテゴマスに対して、

小「そういうことやってると加藤さん報われないから!一生懸命踊ってるのに!」

加藤さん1人内股で決めポーズをとってた(笑)

 

増「加藤さんすぐに魔法効くね」

加「即効性だね、キュッと効いた。すっきり目覚めた〜〜」

小「先生今日汗すごいですね、暑い。俺が寝てる間に手越がずっと耳触ってくんの!やめろよな!」

手「(笑)」

小「みなさんちゃんと踊れましたか?」

増「はい!はい!(手を挙げる)」

小「はい、何ですか?増田くん」

増「先生〜この人すごい間違えてましたぁ〜」

手「左の増田くんに引っかかっちゃいました」

増「この人私の胸筋にね、」

加「先生!もっかいやりたいです!」

小「みなさん静かにしてください!もっかいやりますよ!」

手増「はぁい先生」

 

踊ったあとに、ジュニア紹介!モニターに顔と名前が表示されてて分かりやすくてありがたい!

 

  • 流れ星

クレーンで歌う。

 

小山さんが少し挨拶をしてハケたあと、たぶんここでだったと思うんですけど、今日のコンサートで撮影された写真がモニターに流れてきて(テゴマスのハートで気づいた)スタッフさんのお仕事が早い……!と感動した記憶(笑)

写真が流れ終わったあと、「みんなはひとりじゃないよ。」(ニュアンス)といった文字が出され、パーカーを着たNEWSが登場!

 

  • UR not alone

ここはアンコールという形でいいのかな…?

下手から小山さん、手越さん、増田さん、シゲアキさんの順にメンステで歌う。

もう、ね、すごいの、みんなが全身全霊で歌ってる、その熱量がズドンと来るから、顔をくしゃくしゃにして歌う姿にグッときて、思わず涙がこぼれた。

シゲマスが向かい合って歌ってるのが素敵だなぁと思った。

「Hey!」のレスポンス、サビは全員で歌うんだけど、NEWSが全力で歌うんだからファンも全力で返さなきゃ!!みたいな雰囲気もすごく素敵な空間だった。

Cメロ?に入る前にも全員でサビを歌うんだけど、アカペラだから難しいし、全員で息を合わせるのってとても難しかったんだけど、ステージで観客の歌声を浴びてキラキラ輝くNEWSを見てたら、もっと!もっと!!みたいな気持ちに駆られて、汗だくになりながらも歌いきった気持ちいい疲労感を感じた(笑)

 

最後は全員から挨拶があって、

加「大阪ありがとうございました。NEVERLAND、入口はあるけど出口はないから!みんなはひとりじゃない、NEWSがついてる!これからも僕たちについてきてください」

小「今日はありがとうございました。みなさんがいるから僕たちもひとりじゃないって思えます。15周年に向けて、一緒に手を繋いで進んで行きましょう!応援よろしくお願いします。」

増「今日はありがとうございました。みんなの笑顔が僕たちを幸せにしてくれます。NEVERLANDはいつでも来れるから、また遊びに来てください。本当にありがとうございました!」

手「大阪最高でした!ありがとう。いろんな活動させてもらってるけど、みんなと実際にあって、一緒に楽しめるライブが僕は大好きです。幸せだー!ありがとう!」

 

で、大サビに入る流れだったかな?

最後に銀テープ飛んで来て、暗転して終了!

 

「NEVERLANDツアーは明日へ続く!」

 

 

以上です!ここまで読んでくださった方、お疲れ様です(笑)ありがとうございました(笑)

 

いや〜〜〜〜大阪、めちゃくちゃ楽しかった。向こうが全力で来るんだから、全力で返してやる!やったるぞ!オラ!みたいなモチベーションで私はコンサートに臨んだんですけど、そういう人たちが多かったんじゃないかなぁ〜と勝手に思ってます(笑)

うん。大満足!と言えるほどまだNEVERLANDを咀嚼しきれていないし、でも今回のやりたいこと、去年よりも成長進化してる姿が見えて、それはシゲアキさんの歌への意識だったり、NEWS全員の歌のレベルアップ(?)だったり、パート割りにこだわっていたり、新しいジャンルへの挑戦だったり、挙げきれないほどいっぱい見えていて。だからこのアリーナを回りきったあと、東京ドームでどう魅せるんだろうか、DVDを楽しみに待っています(笑)

NEVERLANDツアーを完走したNEWSチームへの期待とワクワクで今は胸がいっぱいです。

 

*1:アルバム特典の鍵

*2:影武者、髪型を似せてた気がする、誰なのかな

NEVERLAND 大阪 5/6 MC 覚書

ありがたいことに誘っていただいた大阪公演に行ってきました…!地元だからどうしてもどうしても入りたくて、本当に感謝です。

大阪!超楽しい!!(笑)

いろんな人のレポとうろ覚えの自分の記憶を合わせて(笑)、自分用のメモとして残しておきます。ザ自己満!

 

 

  • 冒頭

ミスターインポッシブルがMCのアナウンス。確か、言葉の時間?だった気が。面白い話をしてくれるでしょう!とハードル上げる(笑)

 

少し到着が遅れる手越さん

小「みなさん!うちの大御所、手越さんがステージに向かいますよ!」
手「どうも、手越祐也でございます。う〜〜ん、たこ焼きウェーッ!」
加「すぐにカメラ見つけてさすがですね!ちゃんとカメラ目線でね」
手「大好きなんでね、ありがとうございます(笑)」

 

小「大阪暑いね〜!2○度でしょ?」

?「でも今日雨降ってたよね」

?「湿気がね」

増「おいおい!リーダーなんだからこの暑さ何とかしてくれよぉ」

小「俺はいったい何台加湿器を買えばいいんだろうね」

加「加湿してどうすんだよ!除湿器買えよ(笑)天然が早いんだよな、160キロで投げてくる!」

増「インテリツッコミ!」

手「大谷翔平?あっ藤浪くんの方がいいかな?」

加「いいよ、うるせぇな(笑)」

手「阪神だから!」

加「そしたら俺(噛む)…(笑)」

 

メンステに到着

小「みなさんMCなんでね、お座りください!」

手「可愛いお尻をちょこんとね!」

小「今日は立ち見の方も入ってらっしゃるということで!」

立ち見\イェーーイ!/

小「ありがとうございます!」

 

 

小「ほんと暑いね!上着脱いでいい?」

増「あの、触れなくていいんですか?」

手「さぁNEWSの諸君、服を脱ぎたまえ!(ミスターインポッシブル風に)」 

小「美輪さん入れるのやめて(笑)」

手「服が見えるのか!」

加「もののけ姫はいいんだよ(笑)」

手「(飲み物取りながら)アシタカ!お前にサンが救えるのか?!」

小加「うるせぇなぁ(笑)」

小「4人で話してるんじゃないんだからね?」

手「はぁ〜い」

\かわい〜〜♡/

小「はぁ〜いじゃないんだよ…ね、可愛いから許しちゃうんだ」

手「何?!何だよシゲ!」

加「えっシゲ何も言ってないけど?!」

「シゲその階段前好きだよね」 

加「そう?いつもこんな距離感じゃない?」

増「いやいや、シゲ」

手「なんかシゲ」

加「そのさりげなくシゲ入れるゲーム勝手に始めないでよ」

手「大阪城ホールシゲ」

増「暑かったけど雨降ったシゲ」

加「そもそも面白いのそれ?」

増「まだ全然」

手「シゲって言うのが気持ちいい」

増「気持ちいい?」

手「シゲって単語が気持ちいい」

増「シゲ(ささやく)」

加「タカ!」

小「まっすーをタカって言う人あんまりいない」

手「あれONE OK ROCKのボーカル?」

加「元メンバーいじるな(笑)」

小「最近ワンオクいじりやめろよ(笑)ちゃんと許可とりなさい(笑)」

手「誰かメールしといて!」

?「自分でしろ!」

 

手「今日俺だけ飛行機で来たの!みんなは前日入りでしょ?」

手「半袖だったんだけど、飛行機の中マジで暑かった!」

増「飛行機の中って本当は寒いはずなのに、だからわざわざあっためてるってことでしょ?空調がちょっとチッ(舌打ち)だよね」

小「ちょ言葉にしないと失礼だよ!」

増「電車もそう。コート着てマフラーして乗っても電車の中が暑い!寒いから着てるんだし暖房入れる必要ある?って俺は学生時代からJRに対して思ってる!!!(捲したてる)」

加「名前出しちゃった(笑)でもJRだって頑張ってるんだよ!あっためてあげてるの!愛が強いから!」

増「愛が強いんじゃ〜(千鳥の「クセがすごいんじゃ」)」

 

手「パンパン パンパパ〜ン♪」

手「なんでしょう?」

加「新幹線が着くときの!」

手「正解!」

増「俺それ聞くと、テ〜ンパってます♪に聞こえる」

小「みんなテンパってるから」

手増「テ〜ンパってます♪」

 

小「そういえば手越さんのANAのやつがすごい広がってて好評らしいですよ」

手「俺今日ANAで来たよ!」

小「どんなだった?」

手「ふぁ〜ん(歌い出す)♪」

加「これやってもいつもザワザワってなるよね」

増「やり始めたころより癖が強くなってる」

手「なんで面白く笑わせようとすると盛っちゃうんだろうね(笑)」

 

増「移動で何が一番好き?」

小「乗り物…?飛行機かな」

増「俺はヘリとかで来ちゃうタイプ〜」

手「俺は自家用ジェットでコッ!(舌で上アゴを弾いたような音)」

?「めんどくせぇww」

 

手「昔流行った懐かしい遊びってどんなの?(この入り方、唐突すぎてあんまり覚えてない)」

増「背中を上から下にスーーッてなぞるやつ」

手「(手を組んで指をボキボキ鳴らす)これも!」

加「これも流行んなかった?(カンチョーの)指で人を持ち上げるやつ!」

増「えー?なにそれ!そんなインテリ遊びやってない!青学だけでしょ」

加「小学生の話だから(笑)みんなが納得する意見出した人を指で持ち上げんの!」

増「やろやろ!」

(たぶん手越さんを持ち上げようみたいな流れだった気が…)

加「4人いないと出来ないよ」

増「じゃあエアーマンさん呼ぼう、エアーマンさん来て!!」

 

手「高校の文化祭に桑田さん来てたんでしょ?」

加「うん」

手「高校の時からメンバーなわけじゃん?文化祭に桑田さん来るんだよね〜って話してたの思い出した」

加「違う、後夜祭に来てたの。でも仕事だったから行けなくて、会えなかったから残念だな〜って」

増「俺の高校はエスパー伊東さんを呼ぼうって、でも予算合わなくて」

手「高いんだ?」

増「や、来てもらうのにお金がかかること先生は知らなかったんじゃない?」

手「俺エスパーポケモンならミュウツーだなぁ!」

加「うるせぇなぁ(笑)」

増「たとえ火の中」

手「水の中草の中」

手増「森の中〜♪(「めざせポケモンマスター」歌い始める「キャー!」は誰もやらない)

全員で「ポケモンGETだぜいえいえいえ」

増「マサラタウンに〜♪」

小「もういいよwww」

増「俺はこいつと旅に出る♪」

手加「ピカチュウ♪」

手増加で美声を響かせハモりながら1番歌いきる(笑)

(「そりゃそうじゃ」も手越さんがやってくれたはず!)

増「あぁ〜あこがれの〜♪」

手増「絶対なってやる〜〜♪」

手増「テレレンテーン♪」

アウトロまで歌いきったテゴマス、最後チャンチャーン!の効果音まで(笑)

 

加「今日のセットリストポケモン(笑)」

増「セーラームーンも歌う?」

小山さん1人であやふやなムーンライト伝説を歌い始める(笑)

小「ごめんね素直じゃなくて♪」

少し花道に出てきて、歌いながら決めポーズしだす小山さん

手増加がハケる

小山さん歌い終わりと同時に3人がハケた出口を指しながら「誰もいない♪」

 

 ハケた3人が出てくる(笑)

加「セクシーでしたよ」

小「あの、ちょっと楽しかったww」

 手「今の子ってセーラームーン見てんのかな?」

加「プリキュアじゃない?」

手「幼稚園で父兄向けのお遊戯会で、母親が月野うさぎやったよ」

加「母親が??母親が??!」

小「てごママ可愛いからな〜似合いそう」

加「ノースリーブのてごママね(笑)」

手「あれからノースリーブ着づらいらしいよ(笑)」

手「(お母さんから)必ずメールくるよ、今日は『大阪公演頑張ってね』って」

加「毎回なんだ?」

手「うん!」

小「シゲは?くる?」

加「こないよ、でも家族のグループLINEはある」

小「俺も、姉ちゃんがすげぇんだよ、すげぇ送ってくるの。『今日の料理』とか『これ作ったよ〜』とか」

加「甥っ子の写真とか」

小「なんとなくブログ読むわ(笑)タカは?」

加「タカの家族事情ね」

小「お姉ちゃんと会ったりする?」

増「会うよ全然、父母姉の4人兄弟でやってます」

小「4人兄弟?!(笑)」

増「4人家族です(笑)」

小「どうやって集まんの?」

増「まぁ…みんな集合ー!って」

小「そんな感じなんだ(笑)お姉ちゃんとメールはするの?」

増「あんまりしないね」

小「母ちゃんとは?」

増「お母さんお父さんとはするけど、お姉ちゃんと何メールすんの?」

小「だからまあ、これ作ったよー!とか(笑)」

「(笑)」

 

手「今、反抗期でーす!って人いる?」

小「どんなMCだよww」

手「はい!反抗期でーす!」

加「アリーナ!スタンド!(笑)」

手加「反抗期!」

加「親子席で手上がったらどうすんだよ(笑)」

手「俺は反抗期なかったからさ、親とは仲良くしなよー!って」

増「反抗期は俺もなかったけど、あってもいいかなとは思うよね」

手「反抗期ってどんな感じなの?」

小「反抗期あった人いる?」

増「シゲは絶対反抗期タイプだよ!!!」

小「どうなの?」

加「だからまぁ、何言われてもイラッとしてた」

増「あったー!当たったーー!!(めちゃくちゃ嬉しそう)」

小「そんな嬉しい?(笑)」

増「絶対反抗期タイプの人間だと思ったー!」

加「短いよ?」

小「どんな感じなの?」

加「何言われてもうるせぇなって、だから(お互い)察してあんまり会話はなかったかな」

増「どのくらいの期間?1クール?2クール?」

加「数ヶ月だよ」

増「1クール?2クール?」

手「金八は2クールだね」

小「ややこしいな(笑)」

手「笛吹いて!」

加「雑だなぁ(笑)」

加「なんで俺が金八でリコーダー吹いてたこと知ってんだよ!!!まだ会ってないのに」

「(笑)」

手「ジャニーズ入ってなかったけど、シゲが笛吹いてたのは知ってた」

増「俺は?」

手「チャリ乗ってた!ロード?」

増「ツールドフランス!」

 

増「シゲと俺、金八の同級生って感じがいまだに強いよね」

 加「あるある」

小「えメンバー間でもそんな感じなんだ」

加「みんな仲良いから」

手「まだ集まったりすんの?」

増「集まるね」

手「ドラマの共演者の方々とはよくご飯会する?」

加「まぁ最初の頃はあるけど、だんだんなくなっちゃうね」

手「俺すぐLINE教えそうでしょ?ドラマの共演者の方と番号交換したことあんまりない」

小「シゲは最近ずっとドラマ出てる」

加「失恋ショコラティエのグループLINEがあって、じゃんけんで負けた人が次の幹事ね集まろう!ってなって俺が負けたわけ。で、幹事頑張らなきゃ!と思っていっぱい送るんだけどマジで既読スルーよ」

「(笑)」

加「こんな既読スルーあるんだ?ってくらい(笑)そのあと潤くんに会ったとき『加藤ドンマイ!』って、茶化してくるの(笑)違う現場で会ったりするじゃん、優しいし嬉しいよね」

小「最近だと椎名さん?」

加「嫌われる勇気チームは仲良いよ。終わってからも飲みに行ったし」

手「アドラーは?」

「(笑)」

加「アドラーはもうこの世にいねぇんだよな。教えは残っていても」

手「俺次のやつ読んでる」

加「幸せになる勇気」

増「手越が嫌われる勇気を読み始めたとき、みんな知らなかったじゃん」

小「そうね」

増「だから、嫌われないで〜!そこに勇気持たないで〜!って思ってた(笑)」

 

加「手越はドラマ見てくれてたよね?」

手「うん見てた」

加「有名なセリフなんだった?」

手「セリフ…?陰陽師!」

「(笑)」

加「どういうこと?(笑)どんなドラマだよ!」

手「完パケはもらった」

小「それ見た?」

手「欲しいってお願いして、もらって、今リビングの机の上に置いてある」

加「それそのまま眠るやつだな!」

手「ううん、生きてる!」

「(笑)」

 

増「俺はね、手越の三億円事件のやつ、あれをほんとに楽しみにして録画してあって、まだ見てない」

小「見た感じのやつじゃん」

 

手「あれ、今日イッテQスペシャル?!」

\明日ー!/

手「あっ今日土曜日か」

 

小「24時間テレビやらせていただきます!」

増「24時間空けとくか」

小「みんな招集される可能性あるよ!NEWSの歌歌うってなったら来てほしい!」

手「ソロで5曲くらい歌わせて」

小「ソロで?アイムカミンとかすんの?!(笑)」

増「俺はポケモン

小「ポケモン?!楽しそうだね(笑)」

手「ソロでコーナーやらせてもらえないかな?」

加「俺ヴァンパイアやる」

増「俺はLove addiction」

手「指揮棒持って」

小「持つなww俺の前のソロ!いじるんじゃない(笑)」

手「だからもうちょっと〜もうちょっと〜♪(チャラい)」

小「それはwwシゲもいるよ」

加「そんなチャラくないから(笑)お酒飲ませてるじゃん」

加増(?)「もうちょっと!もうちょっと!(お酒のコール風に)」

 

小「嵐さん、NEWS、KAT-TUNで、NEWSとKAT-TUNは同世代だもんね。」

増「あれ、小山がまっすーと手越とシゲ呼びますーって呼べるんですか?」

 小「3グループいるし何から出来たら面白いですよね、とまでは言えるけど」

 手「スタッフさんは去年と違うの?」

 小「ほとんど変わってないけど、まだ2,3回しか打ち合わせしてない」

手「その3人だと誰回しになんの?小山さん?」

小「あたしぃ?」

手「亀さんではないでしょ」

小「あたしかしらね?」

手「翔くんか小山さんでしょ?」

増「3人を立たせるために回しが必要なら行くよ?」

加「増田さんが回すの?!あの3人を?!」

増「回してほしいなら」

小「羽鳥さんみたいな?」

増「そう、増田さんね」

加「今年のテーマは告白なんでしょ?」

小「告白です」

加「じゃあもう時間も来ちゃうしさ、最後にファンの人に告白してよ」

\キャーー!/

小「あいつ…あいつほんとやだな…汽車来てない」

加「告白してたら汽車来るよ!」

 

手「俺らはメインパーソナリティじゃないから」

小「なに急に冷たいじゃん!」

手加増「応援してるよ」

加「リハーサルだと思って」

小「24時間テレビで告白すんの?!」

増「NEWSが好きです!で出ていく可能性も」

小「あぁNEWSへの告白ね」

?「今日はみんなに向けてね」

小「リハーサルすんの?!」

増「うるせぇなガタガタ、早くやれよ」

小「怖いよぉ」

手「真ん中でやる?どこでやりたい?」

小「どこでやりたい??」

手「グリコの下?」

小「グリコ?!だいぶ行くね」

手「昔グリコの下でテゴマス歌ってた2人組いたから、後ろからジーって見てた。歌うめぇの」

小「テゴマスの路上ライブの後ろから手越が見てんの?」

手「テゴテゴマスだよね」

 

手「33歳の小山慶一郎と会えるのはみんなが初めてでしょ?」

小「33歳になりました!」

?「いくつでしたっけ」

小「さんじゅ!さんさい!」

増「加藤さんのね」

加「静岡で33歳ギャグを披露したんですよ」

手「33お化けだぞ〜!(お化けの手)」

増「サンチェさん!(Y字開脚?)」

加「さんじゅ!さんさい!(3の形)」

小「逆じゃない…?あっ俺が逆なのか」

 

小「武道館にいる程でやればいいの?」

増「ちがう、ここ大阪に誰かが来てる感じで!」

手「今年の24時間テレビ大阪城ホールで開催されることになりました」

小「サライのBGMお願いします」

手加増「サクラ吹雪の〜♪」

小「本日はみなさんありがとうございました。」

手加増「サライの空は〜〜♪(大声)」

ハモりだす手越さん、1番歌う

「(拍手)」

小「俺のしゃべりより上手く歌うのやめてよ…?ハモったり、素敵だったよ。俺が邪魔したらいけないと思って、わざと声出さないようにして、手越まっすーシゲの声がみんなに届けばいいなと思って。そしたらそれが功を奏してお客さんこうやって手を振りだすし、サクラ吹雪の〜♪」

 

汽車が来た!

増「この電車に乗り遅れてしまうと後半いけないですから」

手「いかないと」

小「早く行けよ!汽車が来たし、俺が最後振って後半いくくだり早くやろ!」

増「やだ!絶対行かない!」

小「いいから早く!」

増「やぁだぁ」

小山さんが連れて行こうしても全く動かない増田さん

小「体幹が強いんじゃ〜」

増「私を動かしてみろ(ミスターインポッシブル風)」

増田さんを抱きかかえて帰る小山さん

手「帰りたくないなぁ。か〜えられへん もどられへん♪」

小「おま、ほんとに怒られるぞ(笑)」

 

 

以上!

私の記憶が確かなら、この帰る帰らないのやり取り中シゲアキさんは出口から顔だけ覗かせてとても可愛かった…

あとサライの小山さんいじりの時、階段に座ってシゲアキさんが堪えきれずに下を向いて笑ってたのもとっても可愛かった♡

 

大好きなひとへ

 大好きな翔さん、お誕生日おめでとうございます。35歳だって、信じられないね。気がつけば1月25日は特別な日になっていて、誕生日だからってケーキを買ってきてお祝いしたこともないけれど、やっぱり特別で。翔さんの誕生日はいつも期末試験直前で、テスト勉強しなきゃダメだって分かってはいるけれど、やっぱり大好きな人の生まれた日はいっぱいお祝いしたくなるじゃん!でも、こんな風にテスト範囲のことより翔さんのことを考えて誕生日をお祝いするのも最後になるのかもしれないなぁ~なんて考えてたら文字にして残しておきたくなったので、LOVEのDVDを流しながら翔さんのことだけ考える1日にしてみようと思う。*1

明日から必死こいて勉強するから怒らないでね(笑)*2

 

 顔がとにかく好き。こんなにも好きだと思える顔に出会ったことがない。

 くっきりした二重と二重の幅にぷっくりした涙袋。真っ白で綺麗な白目と力強い意志を感じる黒い瞳。どんな景色が見えているのか気になって仕方ない目。

 スラッと滑る低い鼻。鼻の頭が丸くてとぅるんとぅるんで赤ちゃんみたいなところ。

 感情がダイレクトに伝わってくる眉毛。

 上下にぷっくり飛び出ておいしそうな唇。笑ったときに見える歯がげっ歯類なところ。歯並びのいい上の歯に対して下のガチャ歯。

 私が一生追いかけ続けるたくましい背中。

    細い脚。ピタピタパンツにブーツインは最高にかっこいい王子様。

 言葉を紡ぐ人。翔さんの紡いだ言葉はいろんな世界を作り出して、新しい世界に連れていってくれる。いつだって欲しい言葉を一番にくれる。「未来は過去の積み重ねでしかない」

 パイオニア。まだ誰も挑戦していなかったジャニーズの新しい道を開拓したかっこいいところ。

 誠実なところ。

 逆境や壁をものともせず乗り越えていく強いところ。

 求められていることをすぐに感じ取り、自分が足りない役に回ることもあれば場を回すことができる頭の回転の速さ。

 勉強熱心で努力家。常にアンテナを張っていてわずかな情報も逃さない姿勢。

 スポンジのような吸収力。新しい知識を血肉にし、また一つ武器を増やすかっこよさ。

 思いやりがあって優しくて、相手の言葉や表情の真意を読み取って、的確な言葉や表情で返すところ。

 人間が大好きで、人との付き合いを何よりも大事にしているところ。

 面倒みがよくて、たくさんの後輩に慕われているところ。

 誰も傷つけない笑いをつくることができるところ。それに救われる人もたくさんいるはず。

 時に自分を傷つけることを厭わない強さ。

 気の許した人にしか見せない雑さ。

 盛り上げ隊長。コンサート会場のボルテージが一気に上がる翔さんの煽り。

 一人よりも百人のファンを幸せにしてくれるところ。上の方、奥の方まで手をたくさん振ってくれて誰も置いてけぼりにさせないところ。

 頭がかたいところ。「可愛い」はいつまでも可愛いんだよ!

 ちょっぴり残念なところ。

 美味しそうに幸せそうにご飯を食べるところ。ありえない一口の量を頬張るところ。

 目の前のことに全力で楽しんでるところ。君に捧げるエンブレムは翔くんの今までの点と点が線でつながったような。翔さんが演じる意義、部活のような青春を謳歌していたところ。

 一般人ならもうそれなりの豊かな生活をしてるはずなのに、国民的アイドルまでのし上がったところ。

 そんじょそこらのアイドルとは別格なところ。

 隠された反骨精神。から垣間見える恐怖。

 人間臭いところ。男くさくて、ガッツガツしていて世界で一番かっこいい人。

 後輩たちは嵐を追いかけますよ!って言われて、全力で逃げ切るよなんて言いきっちゃうところ。

 ステージ上終身雇用なんて言ってのけちゃうところ。

 MY LIFE IS MY MESSAGEなんて言ってのけちゃうところ。

 生き様がかっこいい。生き方に惚れてる。

 私の道標。

 

 

 翔さん、お誕生日おめでとうございます。35歳が実り多き一年になりますように。翔さんが思い描く嵐の姿、何を考えてるかなんて想像もつかないけれど、いつか見ることが出来たらいいなぁ。とても楽しみです。

全力であなたのその背中を追いかけてやりますよ。

 

f:id:yamass125:20170125235318j:image

*1:冷やし中華初めに興奮してしまったのでできれば来年リベンジします!(笑)

*2:好きなところ35個挙げてみました

バナナジュースの虜になった話

みなさんちゃんと栄養はとれていますか?果物は食べてますか?!私の最近のお気に入りはやっぱりバナナ。バナナにはビタミンBやポリフェノールがたっぷり含まれていてお肌にも良いそうですよ!なので今日は私がバナナジュースにハマった話をしようと思います。

みーさんのワイルド1分クッキング〜!

テレテッテッテ テレテッテッテ テレテッテッテッ テテテテテ♪

今日はバナナジュースを作ります。
  • 材料(1人分)
バナナ・・・2本
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牛乳・・・適当
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  • 作り方
バナナを適当な大きさにちぎり、ミキサーに材料を全てぶっこんで30秒ほど回して出来上がり!

バナナジュースの完成です♡
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美味しいバナナジュースを飲んでひと息ついてハッピーな時間をお過ごしください!







…ところで私が今日話したいのは
このバナナジュースではなくてですね(およそ250文字の壮大な前フリ)


こっちのバナナジュースの話です。
アルバム「関ジャニ∞の元気が出るCD!!」より、横山さん・錦戸さんのユニット曲
バナナジュース(作詞:錦戸亮 作曲:岡本修)
なぜ今この曲について感想を書きたくなったかの説明は長くなるので省略しますが、またいつか書けたらいいなと思っています。
発売から1年経って今さらすぎるのといろんな方が感想を書かれていて二番煎じになってしまいですが、あくまで私の自己満足のためのブログですので流して頂けると嬉しいです(笑)


いや〜〜〜まずは何と言ってもかっこいい!音楽センス皆無な私ですが、ブラスの音は聞いていて本当に気持ちがいい!イントロでブラスの音が重なっていき、ガラッとテンポが変わって始まるところすごく好きです。
かっこいい!の次に思ったのは内容がとっても可愛い!バナナジュースになりたいバナナくんと、ミルクちゃんのお話がとってもファンタジーでこういうのが大好きです!
で、歌詞カードをパッと見て最初は何の話をしてるのか全く分からなかったんですけど、Cメロからコイツらはバナナくんのライバルか!と気づき始め、最初から見直していくと言葉遊びというか、韻を踏んでる言葉が多いなぁと印象を受けました。えっ?作詞してる人天才じゃない…?そう、錦戸くんなんですよ…
聞きながら歌詞カードを見てみると、歌詞カードの表記だけでは分からない歌い方で韻を踏んでたりするんです。なに、これ作った人天才じゃない…………?そう、錦戸くんなんですよねぇ!!(ドヤ)

かけているんじゃないかなぁと思われる言葉を書き出してみます。見落としごめんなさい。
  •  「モーニング」と「原因(イング)」
  •  「昨夜」と「夢」
  •  「大胆」と「肌(は)」
  •  「ウィークデイ」と「ウィンクで」
  •  「リバイバル」と「ライバル」と「サバイバル」
  •  「レース」と「です」と「無数(むーす)」
  • 「バカな」と「バナナ」と「下手な(かたな)」
  •  「承知」と「正直」
  • オモイ(「重い」と「想い」)
  • 「待っちゃくれない」と「抹茶くれない」

パッと見つけただけでこのくらいかと。
4分弱の曲でこんなにも目と耳を楽しませてくれるのって本当に天才…!

錦戸くんによると、これはバナナくんとミルクちゃんのお話だそうです。
曲中の『俺』=バナナくん、『君』(あるいは『ハニー』)=ミルクちゃん、ということでしょうか。

バナナくんとミルクちゃんの恋のお話だとして進めていきます。
まずはバナナくんの夢の話から始まります。(以下、部分的に斜体で歌詞を抜粋しています)

大胆なドレス 覗く白い肌

ミルクちゃんの白さが強調されるようなドレス?赤色のイメージでしたが、ライブで披露された時錦戸くんの衣装は青色のスーツだったことから、青色のドレスなのかもしれません。

渋く苦い「ダンディ」落ち着くかい?
「帰国子女」洒落てるね
甘酸っぱい「年下ボーイ」もいいけれど
『俺』なんてどうかな・・・!?

大人の味「珈琲」
上品な「紅茶」
可愛い「苺」

先ほども述べたようにバナナくんのライバルが登場し、ここで
ダンディ」=「珈琲」
「帰国子女」=「紅茶」
「年下ボーイ」=「苺」
と繋がります。
(「ライバルは無数」の無数がむーすと聞こえることから、バナナくんにとっての一番のライバルはムースだったのでは?!と思ったのは考えすぎでしょうか…?ミルクムースのアイスクリーム美味しいんですよね…アイスクリーム*1?!)

真・真・真っ直ぐな
バ・バ・バカなフリして
バ・バ・バ・バナナ

サビの頭ですがとっても特徴的な入り方です。母音がアでまとまっていて韻を踏んでいますね!
ここ。例えば好きな人と話すときに緊張しすぎて「あ、あ、あのッ!!!」って言い淀む感じと重なって、バナナくんシャイで可愛いなぁってほっこりしちゃいます(笑)

そんなバナナ!?みたいな
下手なジョークと甘い言葉したためてます

ドンセイ エニシング アイ ジャス ウォンチュー トゥ ピール ミー!!

そんなバナナ!?って驚いた時に使うギャグですよね!そういう下手なジョークに対して、甘い言葉はここ!というのがよくわからなくて、ドンセイ〜あたりなのかなぁ?ここは「早く僕の皮をむいてくれ!!」ってことかな?何の皮とは言いませんが、バナナのことなんでしょうきっと!(笑)

バ・バ・バ・バナナの憂鬱です
ま・ま・また増えるシミが
思い通りにいかない 
現実は待っちゃくれない
君の本音はそんなバナナ、、、。
♡抹茶くれない?♡

シミはバナナの茶色の斑点(シュガースポット)のことですね。時間が経つほどバナナは熟して腐ってしまい、早く僕を選んでくれないと食べごろが過ぎちゃうよー!(><)ってことでしょうか。最後はところは、
君の本音って、そんな!嘘でしょ?!
ミルクちゃん「抹茶ちょうだい!♡」

思わせぶりなミルクちゃんずるい〜〜〜!!!モテモテなミルクちゃん最高だよ〜〜!錦戸くんが♡つけてるのを想像しただけでもう可愛さが渋滞している!!!でも初めて歌詞を見た時にバナナくんが振られるまでの前フリが見事で、これは綺麗にオチたなーー!!と思わず手を叩いてしまいました(笑)

で、錦戸くんあんなにお顔がかっこよくて、創り出す世界はこんなにも可愛くて、ちょっぴり怖くもあって、そのギャップにみんな堕ちて好きになるしかない!ほんとに天才っすよね!!って締めようと思ったんですけど。これ。バナナくんとミルクちゃん恋物語だとしても、ミルクちゃん目線のバナナくんの魅力が一切書かれてないよな…?と思ったんです。何ならバナナくんとミルクちゃんが具体的に接触したエピソードが書かれていない。
で、心当たりがあるのは嵐の「Starlight kiss」この曲、男の人が一方的に想いを寄せる女の人への気持ちを熱くを語っていて、若干暴走気味なんですよね。勘違いのLOVEなんですよ…
ってことは?この曲では最後にミルクちゃんへの思いは叶わなくて、バナナくんがミルクちゃんへの片思いだっただけではなくて、そもそもミルクちゃんはバナナくんの存在自体知らなかったのでは…?って考え出すと可愛らしい世界も一気に怖くなりますね!!(深読みしすぎマンです)

独りよがりは承知
正直少し怖くもありますが

ほら!独りよがりなのは怖いって言ってる!!!僕の重い想いが届けばいいのに、君の気持ちを無視しようとする僕の独りよがりは怖いけれど?ってこと?ほほ〜〜面白い!

もう一つ、この話はどこまでが現実なんだろう?って疑問に思いました。冒頭は夢から目覚めた話で、イケナイ美人さハニー!の部分は夢の中の話ですよね。

退屈なウィークデイも、リバイバル(夢の中でのミルクちゃんの?)ウィンクで元気になっちゃう。
ここは現実だけど、夢の中での出来事を思い返している。

僕のオモイ君に届くといいな!
これはまだミルクちゃんに気持ちは届いてないってことだからまだ告白はしていない。

僕の皮をむいてくれ!
っていうのもシャイボーイなバナナくんには到底言えなさそうで、ここが甘い言葉だとするとこれをしたためてるからまだ言えてなくて、バナナくんのただの願望?

バナナとミルクの甘くてフレッシュなハッピーデイズ。
ここは結末からもう完全に妄想だと言えます。ミルクちゃんは抹茶くんとのハッピーデイズを選んだんですもの!

そしていきなり現実になり、バナナくんのシミ問題。
彼にはわずかな時間しか残されていないことを表していますね。バナナくんが想いを伝える前にミルクちゃんは抹茶くんを選んで抹茶ミルクでハッピーエンド?!ってことでしょうか?
さあ困った!真相は錦戸くんにしか分からない!(笑)


バナナジュースはタイトルから想像していた以上に興味深いものでした。かっこいいブラスの中でオシャレな歌詞だけど、可愛らしい世界観に溢れている。可愛らしさの中にも「元気♂になっちゃう」だったり、僕の皮を早くむいて!だったり、ちょっぴりえっちな捉え方も出来たり(笑)

一つの楽曲からいろんなものを見ることができて想像できて、言葉を紡ぐ人を好きになるのって本当にこういう、一つ一つの言葉の意図を汲み取って想像を膨らませる楽しさがありますよね。アイドルも人間だから、年齢や環境によって考えも大きく変わっていく。子供から大人になる過程での考えの変化や、とりまく環境の変化による心情の変化、言葉にのせて届けてくれる感謝の気持ち、今やりたいことや考えている脳の中身を覗かせてもらえている気持ちになれる。その時代に彼らが一番伝えたいことを知って、彼らの変化に触れて感じることができる。想いを共有することができる。言葉を紡ぎ出すアイドルとそのファンは言葉で繋がっている!なんて素敵なことなんでしょうか!!この楽しさはきっと言葉を紡ぐアイドルのファンにしか得られないものだと思っています。あとは、君たちなら何も言わなくても、伝わるでしょ?ハイ!って言葉だけ渡されて、こんなに想ってくれてるんですね……!(泣)って何も言わなくても分かり合える関係にドヤ顔をして自慢したくなる瞬間が好きです(笑)

ここまで錦戸くんの素晴らしさを述べてきましたが、実は私、嵐の櫻井さんとNEWSの加藤さんのファンです。他グループのファンがこんなにも出しゃばってきて申し訳ないです(笑)
私が好きな人はみんな言葉を紡ぐ人たちなんです。ラップ、作詞作曲、執筆とその形は様々ですが。紡ぎ出した言葉、ただがむしゃらにアイドルをしてきたその道、私には想像できないほどいっぱいの荷物を背負っていながらも決してそれを見せない後ろ姿、いろんなものを犠牲にしてまで今日までアイドルを続けているその人生に心底惚れてるんです。だからまだ正直錦戸くんのことは何も知らないけれど、私の愛するアイドルの原点でもある彼の紡ぐ言葉を知ってしまった今、私の行く先は目に見えていますが…(笑)
これからもっと錦戸くんのかっこよさ、可愛さ、真摯で誠実な姿、何より人の気持ちを大切にしてくれる姿を知って、もっと好きになっていけたらいいなぁと思っています。


錦戸くんを担当にするかって?
…予定は未定!


関ジャニ∞の元気が出るCD!!

関ジャニ∞の元気が出るCD!!


*1:錦戸くん、安田くんのユニット曲。アルバム「関ジャニズム」より

素敵なきらめきをまだ知らない君へ

お題「NEWSを知らない君へ」

素敵なきらめきをまだ知らない君へ


「NEWS」を初めて知ったのは確か君が小学4年生の頃だ。数少ない友人の一人がNEWSと関ジャニ∞のファンだった。錦戸くんのファンだった。

「どっちの錦戸くんが好きなの?」

なんて残酷な質問をしたのだろうと今になって思うよ。でも彼女は、どっちの亮くんも好き!と笑って答えてくれたね。話はそこで終わった。君にとってNEWSとは友人の好きな錦戸くんがいるグループだったね。

翌年、錦戸くんが好きな友人とはクラスがわかれ、ジャニーズからは遠ざかる。好きなドラマ(パパとムスメの7日間)の健太先輩がNEWSの加藤成亮だと知るのはずーっと後のこと。


君は中学校に上がる。小学校とは違う新しい環境に慣れなくて辛い日々が続く。部活動も思うようにいかない。上手くないんだから練習するしかないと言われ、何をやっても上手く出来ない不器用さに凹む。そんな日々が嫌になったとき、あるジャニーズに出会う。嵐だ。嵐をキッカケにジャニーズはグッと近くなる。と同時に、私の心の支えにもなる。

たまたま見ていたMステですごく素敵な歌が流れてきた。さくらガール。イントロを聞いた時に目が潤んだ。ずーっと大好きな曲。スタジオのセット、満開な桜と散った花びらが印象的だった。6人のフォーメーションは私の好きなそれではなかったが、「あの風が連れ去ってゆく」とともに、流れるようなフォーメーションの変化が好きだった。


君は高校へ進学する。正直一番キツイ学生時代を過ごすことになる。勉強、部活動、塾、とただその生活を毎日繰り返すだけ。その頃は限られた自由時間の中で、嵐を追うのに精一杯だった。

そんな中、錦戸くんと山下くんが抜けることを知る。決裂したのかなと思った。最後に音楽番組で見た彼らの空気がギスギスしたものに感じたから。彼女は関ジャニ∞の錦戸くんを応援するのだろうか?ふと、どっちの亮くんも好きだと笑った彼女を思い出した。「イチゴのないショートケーキ」心無い声を聞いた。そんなことを言うやつを見返してやれ、ふんばれ、とだけ思った。どうこうしてあげたいとまでは思わなかった。応援したいと思うほど彼らの魅力を知らなかった。

そして健太先輩が加藤成亮で、加藤成亮加藤シゲアキに改名していて、小説を書き発売したことを知った。ジャニーズで初めての作家、パイオニア、とてもかっこいい人だと思った。

あ、あとお願いがある。ブラックボードは1日目だけではなく、3日目も録画してほしい。失恋ショコラティエは毎週録画してほしい。今の私が唯一後悔していることだ。


君は大学へ進学する。1年生になりたての君はとても捻くれていた。生まれて初めての挫折だ。そんなの挫折じゃないと家族に言われたが、君にとっては初めての挫折だ。そうだろ?でも今の私はそうは思わないよ。1年経てば、素敵な友達と出会えて視野が広がって、一番良い選択ではなかったけれどまあこれでも良かったかもね?と思えるレベルまでにはなってるはずだからそれまで踏ん張ってみてほしい。もし耐え切れないのなら、その生活を切り捨てて必死にやるんだ。

元日、嵐にしやがれを見る。リーダー会、それは君の世界が変わる番組だ。べろんべろんに酔い、浴衣をはだけさせた小山くんが泣く。どうしてこの人はテレビで泣くんだ?とても気になった。そのあとのアブナイ夜会も君の世界を変える番組の一つだ。とても仲の良い二人の夜会。酔った小山くんが女の子みたいに可愛らしく号泣していた。もらい泣きする加藤くんを優しい人だと思った。ここでNEWSの経緯を知った。初めて知ることばかりだった。そこからはもう君の予想する通り、笑っちゃうほどきれいに転がり落ちた。初めは小山くんの可愛らしさに惹かれた。いつの間にか加藤さんの魅力にとりつかれていた。何がキッカケだったのかはもう今の私にはわからない。優柔不断な君が、いろんなグループがある中でNEWSの加藤さんを選んだのだからきっとそれは素敵な理由なはず。君にはそれを覚えていてほしい。好きになったキッカケをずっと大切にしてほしい。

2015年はいろんなことがある。書き切れないほどにいろんなことがあった。大好きな二人の共演、対談に鼎談にweb連載に…

こぼれないように見逃さないようにその一瞬一瞬を、君が感じるきらめきを大切にして、宇宙一かっこいい彼の姿を見てあげてほしい。HDDの容量を確保するために編集するのが面倒くさいってだけで、宇宙一かっこいい彼が語る姿を見逃さないでほしい。

2016年春、初めて彼らに会いに行く。大好きな彼との初めてのデート。本当に楽しかった。美しくてカッコよくて、本当にこの世に存在するんだ…と実感した。嬉しそうに客席を見つめファンとコミュニケーションをとり、ステージに立つ彼はきらきら輝いていた。やっぱりこの人が好きだなと強く思う。

「NEWSでTEPPENとるぞ!」小山くんがそう言った。この人たちといれば素敵な景色を見せてくれる。だから彼らについていくと覚悟した。これから先、彼らはすごい人たちになる。今の私はそう思う。彼らを見ていた時間は他のファンの方々と比べてとんでもなく短いけれど、こんなファンじゃダメだなんて思わずに君自身が感じたことを大事にしてあげてほしい。マイペースでいいから彼らの成長をそこから見守ってほしい。


これを読んだら、いつの時代の君なのかは分からないけれど、一刻も早く彼らを追いかけようとするだろう。ね?分かるよ、そういう性格だものね(笑)でも落ち着いて?彼を知るのも、彼を好きになるのも、堕ちるのはタイミングがあると私は思ってる。君がすべきことはその時代の彼らを少しだけ知って、いつでも受け入れられる準備をして待つこと。気長に待っていてほしい。余裕のある時にテレビをチェックするだけで十分。音楽番組を見て、この歌好きだなぁ〜って思うだけで大丈夫。ドラマを見て、この人かっこいいなぁ〜って思うだけで大丈夫。貧乏学生の君には追いかけることも出来ない。CDもDVDも雑誌も買えない。周りの目を気にする君は、きっとそんな自分が嫌になると思う。だから待ってて。君の世界に素敵なきらめきが描かれるその日が訪れるのを楽しみにしていてね。


最後に、今の私は毎日がとっても楽しいです。目を瞑りたくなるほどきらきら輝く眩しいNEWSのことが大好きで、ほんとにほんとに幸せで、彼らが次はどんな景色を見せてくれるのかワクワクしているの。


2016年の私より